色々な物事を極めていくプロセスの一つに,
無駄を減らすということがあると思う.
どんなことにも良い所と悪い所とがあって,
良い所を沢山見つけられてそれらを実践でき,
悪い所を沢山見つけられてそれらを減少させる,
そんな人達がきっと達人だと思う.
悪いところの中の一つにはきっと無駄があり,
色々な場面で気付かされたり気付いたり.
気付かせてくれるのは,人であったり,
物であったり,自分自身であったり.
特徴を捕える力がつくと見つけられたり
することもあるでしょう.

娘が職場に来てホワイトボードに書いていったボンバーマン.
一分の無駄もなし.