表題のタイトルの本を娘(小1)が図書館で借りてきました.
なぜ?という疑問は娘が寝てたので置いといて,さっと読んでみました.
感想.
よいことも書いてあったけど,当たり前のことが多かったように思います.
92年の本,時代を感じました.
父は子に何を教えるか.
父の考えを伝え,あとは子供にまかせようと思います.
娘が借りてきたもう一冊が「親がしつけで迷うとき」.
「なぜこの2冊を借りたの?」と尋ねると
「字がたくさんある本を読みたかった」というので,
「漢字読めないよね.タイトルの意味わかる?」と聞くと,
「わからない」との答え.
我々にタイムリーな本を『本能的に』借りた娘.
すごすぎる.
あんたに教わることが多くて面白い.