娘たちとだるまおとしをやりました.
上の娘.
だるまの2段下の...何て言うのかな,台でいこう...を狙っています.
そこから木槌を振りかぶって叩いたら,何かが飛んで行きました.
見事,だるまだけが落ちていました.
ばかうけでした.
下の娘の番.
やるまえから『できないよ~』と言っています.
『いいから叩いてごらん』というと,何だかニコニコもじもじしています.
下の娘は異様に慎重派で理系で,できるできないをはっきりするのが好きなようです.
そして,小さいのにできないと考えていることをあまりトライしません.
もうちょっと色々とトライしてくれるといいのですが.
何度も『やってごらん』と説得していたら,やるきがでたようです.
木槌で台をずりずりと押し始めました.
うけました.
頭をつかったりコツが必要な昔ながらのおもちゃはいいものです.
次はケン玉をさせてみよう.