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どうも、Webデザイン初心者の百瀬龍太郎です!!
今日からある一冊の本を使って、学習した成果を
日々アップしていきたいと思います!
使う本はこの一冊!!
Illustratorテクニックファイル アイコン&マークデザイン/エムディエヌコーポレーション

¥3,024
Amazon.co.jp
チャプターごとにテーマが設定されており、そのテーマに沿ってアイコンやマーク
を作成する方法を学んでいく構成となっております。
早速本日マークを作ってみました!

こんな感じです!
学んだことは
・効果(魚眼レンズやパスの変形)
・アピアランスを分割
効果で変えたアピアランス(見せかけの形)
を本物の形に変えること。これを行わないと、効果を適用した
パスが、元のパスの枠線のままになってしまいます。
例えば左から3つ目のマークは元々1つの花びらから作成しています。
もし効果を与えただけにすると、選択ツールで選択できるのは元の
一枚の花びらだけになってしまいます。
そこで、アピアランスを分割してやることによって、元の形から
完全に立ち去り、効果を与えた新しい形に生まれ変わるのです!!(笑)
イメージとしては、書式のアウトラインに似ていますね!
・直感的に色を編集する方法(オブジェクトの再配色)
オブジェクト→カラーの編集→オブジェクトの再配色を選択することで
オブジェクトの配色をより直感的に編集することができます!!
・グループ選択ツール
これ僕初めて知りました(笑)
要はグループ化されているオブジェクトを、
このツールで選択しようとすれば、クリックしたパーツの
部分だけが選択されるんです。(ダイレクト選択ツールとの違いがよく分かりませんがww)
しばらくはこの本とお付き合いしていきたいと思います!
皆さんも、面白そうと思ったら是非買って見てください!
あ、勿論イラレも必要ですからね!!(笑)
ではでは!!
どうも、Webデザイン初心者の百瀬龍太郎です!!
ずいぶん更新が遅くなりましたが、実際はいろいろやってます。
今回はその活動の一部として、読んだ本をご紹介したいと思います。
デザイナーとして起業した(い)君へ。成功するためのアドバイス - Work for Money.../ビー・エヌ・エヌ新社

¥1,944
Amazon.co.jp
デザイナーとして成功されている方は一度は読んだことがあるのではないでしょうか?
それぐらいの名書です。元々は洋書で、日本人用に翻訳されています。
デザイナーとして起業するために必要な心構え、契約書の書き方、自分のデザインの価値の決め方、クライアントとの付き合い方など、デザイナーが必ず通るポイントについて、他の著名なデザイナーの意見を交えながら、詳細に説明されていました。
僕自信おススメな点としては、デザイナーが必ず悩む
「自分のデザインの見積もり」
に関しての著者の見解および経験です。
これは非常に参考になりました。
あともう一つはクライアントと仕事を進めるにあたって
設定すべき「契約条件」ですね。
というのも、この本ではそのテーマで失敗した人の体験談、そこから得られた結論
が詳細に記述されているから非常に参考になりました。
でも僕にはまだこの本を身近に感じることはできませんでした。
それだけ僕のデザインスキルはデザイナーになるには、「まだまだ」であるからです。
本の中でも、「自分に自信を持つ」ことが強く主張されています。
でもそれは、自惚れとは違います。客観的に考えても自信が持てるようにならなければいけないのです。
なので、この本は僕がスキルを十分に身に着けた後にもう一回読み返したい一冊でした。
とはいえ、デザイン初心者の皆さんも読んでおくべき一冊であるとも思います!
この本のおかげで、これからもデザインの本はもっと積極的に読んでいこうと思えました。
このブログにもアップしていきたいと思いますので、是非読んでみてください。
コメントもお待ちしております!!
ではでは!!
ずいぶん更新が遅くなりましたが、実際はいろいろやってます。
今回はその活動の一部として、読んだ本をご紹介したいと思います。
デザイナーとして起業した(い)君へ。成功するためのアドバイス - Work for Money.../ビー・エヌ・エヌ新社

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それぐらいの名書です。元々は洋書で、日本人用に翻訳されています。
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僕自信おススメな点としては、デザイナーが必ず悩む
「自分のデザインの見積もり」
に関しての著者の見解および経験です。
これは非常に参考になりました。
あともう一つはクライアントと仕事を進めるにあたって
設定すべき「契約条件」ですね。
というのも、この本ではそのテーマで失敗した人の体験談、そこから得られた結論
が詳細に記述されているから非常に参考になりました。
でも僕にはまだこの本を身近に感じることはできませんでした。
それだけ僕のデザインスキルはデザイナーになるには、「まだまだ」であるからです。
本の中でも、「自分に自信を持つ」ことが強く主張されています。
でもそれは、自惚れとは違います。客観的に考えても自信が持てるようにならなければいけないのです。
なので、この本は僕がスキルを十分に身に着けた後にもう一回読み返したい一冊でした。
とはいえ、デザイン初心者の皆さんも読んでおくべき一冊であるとも思います!
この本のおかげで、これからもデザインの本はもっと積極的に読んでいこうと思えました。
このブログにもアップしていきたいと思いますので、是非読んでみてください。
コメントもお待ちしております!!
ではでは!!
