夏休みのリビング学習の弊害
上の子は親が近くで目を光らせていないと勉強をしないので、リビング学習ならぬ、ダイニングテーブル学習をしています。このダイニングテーブル学習の弊害は、食事の度に片づけなければならないこと・・・。8:30 ダラダラ起床8:45朝食9:30 下の子がようやく食べ終わり、テーブルを片付けて勉強 開始11:30 気づけばもう昼食準備12:00 昼食13:00 下の子は食べ終わっていないが、上の子の食事エリアだけテーブルを片付けて、勉強開始14:00 夏期講習のため家を出るまず起床時間から、スケジュールがおかしいですねうちの校舎は午後に夏期講習があり、帰宅後は英語塾のオンライン授業があるため授業の復習をする場合は、実質翌日の午前中しか時間がありません。でも午前中って、食事が二回出てきますよね・・・。しかも食に興味のない下の子が食べ終わるまでに、時間がかかるかかる。食事の前中後のロスタイムのあまりの長さに、すっかり食事の時間が嫌いになってしまいましたなんとか確保している9:30~12:00, 13:00~14:00 の勉強時間帯も、トイレ(長い)だったり、片手でおもちゃを触ってたり、空中を見つめていたり、まあー集中していません。英語塾の重ためな宿題もやらないといけないので、四教科の復習が追いつかずにどんどん溜まってゆく・・・・・・夏「休み」なのに、普段の学習よりキツイよーーー!?