その後のけん玉 大空とKendamaUSA | パパの思い出貯金箱

パパの思い出貯金箱

父親になってからの日々の記録をつづっています。いつか子供に見せてあげられたらいいんだけど・・・(^-^)

最近は仕事も忙しくなってきて、家に帰ると子供たちの相手もあるので、けん玉をする時間は良くて1日10分程度。
暇な時間を見つけてけん玉を手に取るけど
「それ、今やるむかっはてなマーク
とげきが飛んできますので・・・

ところで、最近練習している月面着陸で新展開。
「KendamaUSAのシルクマットエディション」で1回成功 / 20回トライくらいだったけど、
本日は「大空」で4回連続成功しました。

どうも、皿と玉の精度は大空のほうが高いのでは?という疑い。
それからKendamaUSAのほうは、けんのバランスが、やや尻が重いため、皿を結構手前に載せないと行けずずり落ちやすい。

わかったコツは
①飛行機の練習は、多くの本と違い、小皿が手前に来るように練習する。
②それができれば少しふりを小さくして、早目に皿を迎えに行って月面へ。
③膝を曲げる。

でもって大空は、買った時より使い込んで玉と皿が馴染んだほうがよいようなので、そこのFitがよくなるようにしっかりなじませてやる。

というところなようです。
ふむふむ。

さて、これから仕事の宿題します。