
技術本でも読んでみようかな~とも思うのですが、
技術は自分で気付くから面白いっぽいのだし、
そこは柔術と同じですね。
(でも、たまに仕事でいい写真のデータをこっそり解析したり・・・)

最近は、はい撮りますよ~!ピース!ってだけが写真じゃないと気付きました(笑)

ズームレンズは万能なぶん、扱いが難しいって事も。

とくに人間はクリクリとズームしてアングル考えているうちに、いい瞬間逃しちゃいますね。
カメラは変な物や面白い物にも、色々と気付かせてくれますね。



柔術と同じくらい面白いカモカモ~?

長女のわたアメ食ってる顔

この空気
どこでシャッターを切ればいいのかも面白いですねー。

何気ない写真も、10年後にいい記録としてよみがえったりするそうです。



柔術やってたなぁ、とか?
そして、熱い男だからこそ、熱い写真も撮れまする!

(じゃ○男君、カッコよく写っとる!)
そう、写真は撮っている人、そのものなんですよね。
世の中には、いい花の写真が撮れたら、その花を折ってしまう人がいるみたいです。
後から来た人に同じ写真を撮らせないためでしょうか。
美しい写真は美しい心がないと撮れない・・・と思いませんのかねぇ

人を撮りたいなら、答えは自ずと見えてくる!
あとは写真を撮るなら行動力、好奇心の二つは絶対条件ですよね。
俺は両方ビンビンです。撮り続けます。

そんなこんなでレンズのカタログを穴の開くまで見つめる毎日です。
・・・バイトしようかな(笑)