遠隔テクノロジーと集団ストーカー

遠隔テクノロジーと集団ストーカー

このブログは、http://ameblo.jp/push-gci/のセカンドでコメントは本家で受け付け。主に遠隔テクノロジー絡みの記事。

集団ストーカー(集スト)とテクノロジー犯罪(テク犯)という言葉は、NASAの被験体にされて被害を受けた人が自分たちの加害相手に対して示す言葉である。

 

私の場合は、加害相手をそのような言葉で示さない。今は加害相手をNASAと名指しするが、以前はわからなかったから、加害相手とか加害組織と呼んでいた。

 

集ストなどの被害者に共通していることは、それぞれの被害者で加害相手が個々ばらばらだが、自分に関係する対人関係上の身近な人間を加害相手に決めつける点で共通している。ーーー被害初期のころの加害相手。

 

その共通性がNASAの犯罪被害者であることの証拠の一つである。

 

集ストもテク犯もそれらの被害者が加害相手を示す言葉である。

 

NASAの犯罪は、NASAが開発した極秘技術を一般人に人体実験を行うことである。

 

NASAの開発した極秘技術は、当然のことながらNASAのターゲット(被験体)にされる人には、決してわからないだけでなく、正反対に被害者が加害相手をわかるようにNASAがマインドコントロールしたものである。

 

だから、集ストやテク犯の被害者は、永久に真犯人がわからないまま終身までお門違いな相手を犯人に思い続ける。

 

集ストやテク犯の被害者が終生変わらぬ加害相手の決めつけを持ち続けるのは、NASAがそれらの被害者にNASAの極秘技術の人体実験の被験体にする過程でマインドコントロールを意図的に施すからである。

 

集ストやテク犯の被害者の犯人の決めつけ根拠などたかが知れたものに過ぎない。聞こえた、見えた、などだ。NASAにとってはうってつけの目が節目の人間だ。マインドコントロールも簡単だろう。

 

 

集ストやテク犯の被害者が気を付けなければならないことは、妄想の事実をマインドコントロールされたことなのだが、皮肉といえば皮肉だが、その事実をまともに認識できないほど精神がゆがんでいるためマインドコントロールされた加害相手の事実をずっと持ち続けるしかないのである。

 

集スト・テク犯の被害者は、NASAの極秘技術を施されながら人体実験の被験体として使用される。それだけではなく、妄想のマインドコントロールを施されて加害相手を妄想させられる。

 

しかし、皮肉なことは、マインドコントロールされたとはそれらの被害者が決して認識しないことである。

 

もし、それらの被害者がマインドコントロールの真実を認識すれば、その理解に今までの自分の全主張を崩壊させるだけのものになるため、恐れるものでしかないのである。

 

集スト・テク犯の被害者は、自分に仕掛けられた妄想マインドコントロールを決して認識できないのではなく、その認識を抑制する意識が働いてしまうのである。

 

その抑制意識がNASAのマインドコントロールの仕掛けものである。

 

つまり、NASAは、人体実験する被験体にマインドコントロールを施す時に本当の真実を決して触らないようにストッパーをかけるのである。

 

そのストッパーだが、たとえ話でいえば、ある被害者のストッパーがブログなどに決して真実を書いてはならない内容の部分を歪ませて書いたものなどに仕掛けられているのである。

 

例としてその被害者のケースを挙げれば、ネズキンである。

 

ネズキンは、自分の被害に対する加害として「バチバチ音」がネズキンの犯人に指定した相手の仕業であるのを主張するものの、そのバチバチ音についてその内容に決して触れないようにブログに書いていることである。

 

ネズキンが絶対に触れない点は、バチバチ音の正体であり、その音の正体を知っていながら警察にはラップ音だと言ってしまったことが触れたくない真実であり、NASAの加害組織からマインドコントロールのときに仕掛けられたストッパーになったのである。

 

NASAは、ネズキンにネズキンの頭脳にあるバチバチ音の音の記憶を呼び出してその幻聴を聞かせた。

 

それでネズキンは、身の危険を感じたから警察沙汰にしたのである。

 

ところがネズキンが警察からバチバチ音は何の音なのか聞かれたところ、スタンガンの音だとは言わずにラップ音だと言ってしまったのである。

 

そのようにNASAのマインドコントロールは、被験体に真実に近づかないようにするストッパーを被験体が自ら行動した最中に仕掛けたことになるのである。

 

それでネズキンが経験したバチバチ音が聞こえる幻聴という事実は、警察も納得できるものであり、本人には納得できないものになるが、その本人のネズキンには、バチバチ音の正体をなぜ知っているかについての真実には、絶対に触れないように隠し通すのである。

 

だから警察にはラップ音だと言ってしまったのである。

 

さらに極めつけのストッパー効果は、ネズキンの近所に対する警察沙汰の行動が起こしたネズキンの精神科の受診という事実である。

 

精神科の受診は、警察がネズキンの主張するバチバチ音を幻聴によるもの、精神病によるものだと判断したことである。

 

ネズキンがどこまでも引きずる事実は、ネズキンが聞こえたバチバチ音は、幻聴などではない点だけなのである。

 

ネズキンがバチバチ音を幻聴ではないと主張する点がネズキンのその後の人生で終生変わらぬ被害妄想となったのである。

 

したがって、ネズキンは、バチバチ音が幻聴ではないと主張するのを変えることはないことになる。その強固な意固地のようなものがNASAのマインドコントロールで仕掛けられたストッパーの一つなのである。

 

それゆえ、集スト・テク犯の被害者に自己批判的な検討を過去の現実に行うように仕向けることは、ぜひとも必要なことだが、ストッパーがそれぞれの被害者に仕掛けられているため、集スト・テク犯の被害者がNASAの行う極秘技術の人体実験の被害者であり、NASAの極秘技術による幻聴という事実も、NASAの被験体にされてマインドコントロールが完成した被害者には、真実の認識を求めるのは、事実上不可能になるのである。

 

それゆえの話だが、もし集スト・テク犯の被害者が仕掛けられたマインドコントロールの呪縛から真剣に抜け出したいと考えれば、仕掛けられたストッパーと妄想マインドコントロールを真剣に自己批判的に検討する必要がある。

 

しかし現実は皮肉なもので、それらの被害者が真剣に自分に立ち向かう勇気がわくことはなく、ひたすら自分の主張に凝り固まって恐れない自分を続けるだけになる。

 

バチバチ音が幻聴であるという事実は、それを正しく認識しなければならないのである。その認識には、NASAの極秘技術を理解する必要がある。

 

とはいえ、現物の物証が得られないものだから、ある状況を正しく認識することから自己批判を始めるしかない。

 

それがバチバチ音とかほかの加害相手の声や音が自分だけにしか聞こえない事実である。幸いネズキンはその事実を把握していたが、真剣にそれを自己批判的に考えることはなく、その事実をまたいで通った結果が警察沙汰のときの追い込まれであり、その後の精神科の受診である。

 

相手を追い込もうとして逆に追い込まれたものだが、それは、ミイラ取りがミイラになった、というものである。

 

NASAのマインドコントロールは、人間精神をよく知っているNASAだから何をどうすれば本人の確信になるかを心得てマインドコントロールを仕掛けるものである。

 

その呪縛は、10年たっても20年たっても終生変わらないものとなる。

 

その呪縛を著名な精神科医が挑んでもその呪縛からは解放されない。その呪縛は、本人が勇気を出して取り組まない限り、その呪縛から抜け出られないと断言しておこう。

 

もし、集スト・テク犯の被害者がそれに挑むなら次の言葉がその真剣さを示す。

 

ここに一切の疑いを捨てねばならぬ。

 

それに怯懦するならここに死ぬがよい。

 

それをやるなら、今までの自分の事実の主張も自分で覆すことになる、という意味だ。それに恐れるなら、そうしないということだ。

 

集スト・テク犯の被害者は、ブログなどに真実を書いているとき、決して触れない部分を決して書くことはない。しかしその部分は、被害の、加害の、物的事実を示す肝心な点なのである。そのため、歪んだものの見方でその事実を書けば、体裁上、自分に何も非はないということになるが、悲しいかな、それでは、妄想を主張するしかないのだ。ってなわけで、妄想じゃない、真実だ、の一点張りにしかならないわけである。

 

それは幻聴ではないという被害者は、幻聴である点を周りの人間から知りうる。しかし、疑っても物的事実として認識せず、逆に聞こえていない周りの人間に不信感を抱く。---その周りの人間がその被害者の嫌いな相手だったら・・・・・その被害者の対人関係は、NASAの極秘技術の探査技術で調査済みである。

 

NASAが被害者にだれを犯人に仕立て上げるかを企てるときは、被害者の対人関係にその相手を見つければよいのである。

 

ネズキンの場合も同じである。

 

ネズキンの場合、近所の人だった。NASAは、加害実行前にネズキンに探査技術で調べ上げて企てを計画し、実行したのである。

 

もし、ネズキンが自分を抑えられず、スタンガンで近所の人に障害をしてしまえば、傷害罪になったがちゃんと抑えたものの、警察沙汰にして追い込もうとして逆に追い込まれてしまったのである。

 

加害相手を警察に突き出してやろうといろいろ行動する被害者が多いから警察沙汰にすれば逆に追い込まれることになることをネズキンのブログをよく読んで学んだほうがいいだろう。

 

 

集ストなどの被害者では、集スト被害者が聞こえるものをNASAが作り出しているものである。聴覚を作り出しているのは、ターゲットにされた被害者の脳神経ネットワークだが、その聴覚を作り出す誘導をNASAがテラヘルツ波で特定の細胞に電流を発生させてターゲットの脳神経ネットワークに流すのである。

 

脳神経ネットワークは、NASAが流してきた電流を神経信号としてまっとうに処理する。その処理結果が集スト被害者の主張する加害の事実なのである。

 

集スト被害者の主張は、被害の事実を主張する時点で物的なNASAの犯罪の事実を脳神経ネットワークが処理した聴覚の解釈した形で主張するときにNASAの犯罪の事実が消えて被害者の妄想の事実が主張されるのである。

 

NASAの行った犯罪の事実は、脳内の特定の細胞内のミトコンドリア遺伝子に生じさせられた電流だけなのである。その電流は、ペンフィールドが1900年代の初頭に頭がい骨を開いて患者の脳に電極刺激したときの電流と同じことで、それで聞こえた音楽の再生は、患者の脳神経ネットワークが行ったものなのである。

 

NASAの奴らがかろうじて保っている極秘事実は、それがテラヘルツ波のような目にも見えないし、皮膚にも感じないものに過ぎない。

 

ただ、NASAの奴らは強みが唯一ある。それがNASAの奴らの犯罪の物的証拠が取れないことである。

 

NASAの犯罪の物的証拠は、細胞内のミトコンドリアの遺伝子に発生させた電流だから証拠を取りようがないのである。

 

集ストなどの被害者は、NASAの犯罪の事実を覆い隠すための言動や行動を行うしもべにされているのである。

 

自分の感覚が真実だと主張してもそれは本当の感覚ではないのである。作られた感覚というのがわからないが、わかるものは精神的に理解しているだけでほかにも何もわかっていないのである。

 

集スト被害者などは、永久にお門違いな相手を犯人だと決めつけているだけの人生を全うするだけとなる。

 

 

何はともあれ、ターゲットにされたらよろしく!

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2019年10月10日。
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