遠隔テクノロジーと集団ストーカー

遠隔テクノロジーと集団ストーカー

このブログは、http://ameblo.jp/push-gci/のセカンドでコメントは本家で受け付け。主に遠隔テクノロジー絡みの記事。

以下の記事について

NASAエイムズ研究所の極秘人体実験 No13

 
骨子は以下。
①標的ミトコンドリア遺伝子に(ターゲットに)電流を発生させる技術(加害)について
 
②標的ミトコンドリア遺伝子に一致する人と一致しない人の違い
 
③加害の最先端ーーーエイムズ研究所のコンピューターに搭載されている「脳のレンダリングエンジン」について
 
◆電流発生原理・遺伝子の塩基対・テラヘルツ波
 
まず、電流の発生原理は、標的ミトコンドリア遺伝子の塩基対配列の片方のストランドに対応するテラヘルツ波を照射することで生じるミトコンドリア遺伝子の感情的な共鳴状態が不可欠な物理的条件でその条件に別のテラヘルツ波をもう片方のストランドに対応するテラヘルツ波を照射することで二つの共鳴がこすることで電流が発生する。これは私の推定である。
 
◆標的ミトコンドリア遺伝子に対応したテラヘルツ波の人への物理作用
 
これは、掲載されている画像で示しておく。
 
 
つまり、エイムズ研究所から照射するテラヘルツ波に秘密があるわけである。その秘密は、標的ミトコンドリア遺伝子は、特定の人の特定の細胞の中にあるミトコンドリアだけに電流を発生できる。
 
それで狙われた被害者の特定のミトコンドリア遺伝子がない別の細胞内のミトコンドリア遺伝子には、電流発生の作用は起こらない。当然、被害者の他人にも電流発生の作用は生じない。
 
結果的に現実に聞こえるような声・音をターゲットの脳機能を動作させて幻聴を聞かせ、ターゲットは、幻聴だと思わないから、その声や音を根拠に加害相手を決めつけることになり、ターゲットが自分の意志に従った行動を起こす原因となる。それでテラヘルツ波の秘密も、人体実験もすべて被害者が隠ぺいを行動で示すのである。
 
うまく考えたものだろう?さすが世界のトップクラスの学者が集まるNASAならではの悪行と言える。
 
NASAは、ターゲットに自分たちの秘密を隠ぺいさせるのである。
 
NASAエイムズ研究所は、幻聴を被害者に聞かせるが、その幻聴そのものは、エイムズ研究所にその音源がないのである。
 
幻聴も、幻聴の音源も、すべて被害者の脳にある聴覚を呼び出し、再生する(合成する、というのが正しい)被害者の脳細胞をテラヘルツ波で制御することでその幻聴を聞かせるのである。
 
脳は、テラヘルツ波による物理作用にファイアーウォールを全く持たない。
 
◆人のふりして被害者に加害するコンピューター
 
これがコンピューターに搭載されている人工知能が脳のレンダリングエンジンからのデータ解析をもとに被害者に人に成りすまして加害できる理由である。
 
だから、エイムズ研究所は、ターゲットに幻聴を聞かせるときに人に成りすます人工知能がターゲットに対する探査から得られるデータを脳レンダリングエンジンで解析し、どんな人に成りすますのかを人工知能が計算する、と推定できるのである。
 
脳のレンダレングエンジンの元は、人の脳に備わっている脳の機能の集まりである。
 
人も神経信号に過ぎないデータを感覚や言葉や感情や思考になるように解釈する。
 
ここでレンダリングエンジンを並べると以下である。
①人の脳のレンダレングエンジン
②コンピューターにインストールされた「脳のレンダリングエンジン」
 
人の脳にあるレンダリングエンジンは、脳細胞から発信される神経信号を解析する。
 
エイムズ研究所にあるコンピューターのレンダリングエンジンは、脳細胞の探査から得られるデータを解析する。
 
解析される前の人の場合の神経信号のデータとコンピューターの場合の探査データは、感覚や意識を感じる前のデータだからどんな感覚か、どんな意識なのかの「色付け」は、レンダリングエンジンの解釈による処理以降のことである。
 
つまり、エイムズ研究所のコンピューターは、ターゲットが具体的に意識する前の脳細胞の活動状況を探査できることである。その段階の脳細胞の活動データは、言葉や具体的な感覚ではないから、エイムズ研究所のコンピューターに搭載されている脳のレンダリングエンジンは、ターゲットの言語環境に左右されないことである。
 
つまり、エイムズ研究所の加害者たちは、ターゲットをじかに加害していないが、ターゲットをじかに観察もしていないことである。
 
ターゲットの観察は、エイムズ研究所のコンピューターが行う。
 
エイムズ研究所の加害者たちが仕事しているものは、コンピューターからはじき出される研究に必要なデータの取得に過ぎないわけである。
 
しかもエイムズ研究所は、人工知能にターゲットに人に成りすまして加害しながらターゲットに犯罪ほう助するようにプログラムしている。
 
ターゲットに犯罪をほう助するからターゲットは、行動を第三者に起こすのであり、その行動でエイムズ研究所の組織犯罪やテラヘルツ波技術の秘密も隠ぺいできるのである。
 
話を戻せば、コンピューターに搭載されている脳のレンダリングエンジンは、ターゲットの言語環境に左右されずにターゲットにターゲットの言語環境の言葉を幻聴で聞かせるには、その音源をコンピューターが持っていなくてもすべてターゲットの脳から得るのである。
 
だから、脳のレンダリングエンジンがあることでエイムズ研究所は、加害者たちが世界中の被害者に一人一人操作盤を操作しているわけではなく、すべてコンピューターが行っているからターゲットが犯罪を犯しても知らない場合もありうるから、エイムズ研究所の人間は、罪の意識も軽いのである。
 
コンピューターに脳のレンダリングエンジンがあることでターゲットの探査、ターゲットに対する加害は、効率的になった。
 
人間に成りすましたコンピューターは、ターゲットの身近な存在の人間に成りすまして声・音を聞かせたり、映像を感じさせたり、痛みやかゆみなどの電磁波攻撃を脳のレンダリングエンジンによる解析で最も効果的に加害ができるようになったのである。
 
ターゲットにされた被害者がどんな言葉やどんないい方が、あるいはどんな音に不快感を感じているか、エイムズ研究所のコンピューターは、ターゲットを観察的に探査することで脳のレンダリングエンジンで正確にターゲットの弱みをはじき出せる。
 
だから、ある被害者が特定の電磁波攻撃の感覚に不快感を伴う精神ストレスが大きいものを何度も何度も加害されるのである。
 
そうした反復性の継続的な加害は、ターゲットを精神ストレスのある状態にしながらいろいろな実験項目を消化していると考えられる。---むろん、それらの実験項目は、必ずしも感じ取れるものだったり、認識できるものだとは限らない。
 
◆その他
 
エイムズ研究所の実験の対象が何かは不明だが、意識を形作る脳細胞を標的にするテラヘルツ波の技術実験は、集スト被害者でも必ずやっていると考えている。
 
その加害、加害しているとは普通感じ取れない。わからせるために何度かわかるだろう形でやる場合はあると考える。私の場合がそうだ。
 
記憶や意識にかかわるテラヘルツ波の実験は、感じ取れる声や音や電磁波攻撃とは異なり、わかりにくく、わからないことが多すぎる加害である。
 
★エイムズ研究所のテラヘルツ波技術は、ターゲットの意識や言葉や感覚をそれらの前段階の「発生元」の脳細胞の探査から※も正確に把握している。だから、言葉で意識しないものは、集スト被害者・テク犯被害者が言う「思考盗聴」できないと考えている被害者もいるが、そんなことはないと断言しておこう。(記憶を探査できるということである。)
 
★集スト被害者・テク犯被害者で何らかの判断がテラヘルツ波によって制御された結果であるのを感知できないことを知らない。例えば、電車などの窓のカーテンが結ばれているのを見て「首を絞めてやるぞ」みたいなサインに受け取っている場合は、テラヘルツ波による意識生成の可能性がある。
 
★標的ミトコンドリア遺伝子は、意識をつかさどる細胞にもミトコンドリア遺伝子があるから標的にできることを意味する。つまり、標的に電流を発生させ、意識が脳の機能で作られてしまう(制御されてしまう)のである。しかし、それに気が付かないターゲットが集スト・テク犯(エレハラなどと独自性を主張する被害者もいるが集ストもテク犯もエレハラも集団ストーカータイプの被害※である。)被害者である。
 
※被害タイプの区別は、加害相手を身近な人間に妄想しているかしていないかの区別で区分できる。エレハラなどと称している被害者もその最初は、特定の身近な相手を加害者に妄想しているものである。私のいうテクノロジータイプは、身近な加害相手を思わせるような言葉を聞かせてきても私本人が嘘であると見抜いているため私が妄想させられる加害相手は、最初から亡霊だったのである。亡霊や宇宙人だと主張している妄想タイプの被害者は、テクノロジータイプだが、身近な人間に協力者などを妄想させられている点で集スト被害タイプと大差がない。そのため、私の被害初期では、亡霊がテクノロジータイプだったが、身近な存在の加害相手を思わせようとしてきて一時的に自衛隊を思わせてきてそう思ったが、疑いをはさんで嘘だと見抜いたら、加害相手は何者なのかの答えが全部なくなってしまった。それでもテクノロジータイプは、身近な存在の加害相手を思わせてくる機会が集スト被害者よりはかなり少ない点で異なる。加害している内容は、感知するものから監視しないものまで、たぶん同じではないかと考えられるが、感知できる加害に若干の違いがあるのは、一応テクノロジータイプだと言える。
 
++++++++++++++++++++++++++++++
一気に書き上げたので誤字脱字があるかもしれないが、少しは参考になることもあるかもしれない。
 
ただ、幻聴を幻聴ではないと否定する被害者が大部分だから、それらの被害者に対する説得のようなものはすでに行っていない。
 
また、聞こえる声や音を加害相手側の証拠だと思っている点もマイクロ波聴覚効果のような妄想論や生体通信や超音波などの妄想論の基本的な立場と共通である。
 
加害相手側の声や音は、テラヘルツ波技術で自分の脳に記憶されている聴覚を利用して自分の脳が合成するのを制御された結果である。
 
だから、録音して証拠をつかんだと思っても、それは証拠にはならない。
 
幻聴の合成は、脳の普通の機能である。だから夢を見ても相手のしゃべり声が聞こえるのである。その脳の機能を細胞を制御することでターゲットの脳にやらせるのがエイムズ研究所のテラヘルツ波技術の一端である。
 
何はともあれ、ターゲットにされたらよろしく!
============================
パケベックのハンドルネームで以下のブログをやっている。
コメントは、https://ameblo.jp/push-gci/のブログだけで対応することにした。
2019年10月10日。
★★★ameba
https://ameblo.jp/push-gci/
★livedoor
http://blog.livedoor.jp/push_gci/
★fc2
http://keyhole276p3mhz.blog75.fc2.com/
★ameba
https://ameblo.jp/papa-quebeck/
★cocolog
http://papa-quebeck.cocolog-nifty.com/blog/
★hatena
https://papaquebeck.hatenablog.com/