遠隔テクノロジーと集団ストーカー

遠隔テクノロジーと集団ストーカー

このブログは、http://ameblo.jp/push-gci/のセカンドでコメントは本家で受け付け。主に遠隔テクノロジー絡みの記事。

このところ、本家ブログのほうでエイムズ研究所の極秘技術を使った人体実験について記事を出してきた。

NASAエイムズ研究所の極秘人体実験 No3

NASAエイムズ研究所の極秘人体実験 No2

NASAエイムズ研究所の極秘人体実験 No1

内容は大きく変わりはない。
 
①エイムズ研究所が開発に成功し、現在地球上の一般人相手に極秘技術を実施していること
 
②加害がエイムズ研究所による組織犯罪であること
 
③被験体にされた人がターゲットであること、マインドコントロールされること
 
④極秘技術ーーー探査と制御ーーーについての概要
 
大まかに言えば、エイムズ研究所は、極秘技術を使い続けるために実験名目で加害を継続している。
 
加害の際にエイムズ研究所は、ターゲットに対して成りすまして加害を行い、ターゲットは、なりすましを見抜けないためなりすましを本当だと思い込んでお門違いな相手を加害の犯人に決めつけるように心理誘導される。
 
つまり、集スト被害者やテク犯被害者が主張する加害相手は、エイムズ研究所が成り済ました相手であることである。
 
だから、それらの被害者は、犯人をお門違いな相手に妄想させられることになる。
 
問題は、お門違いな相手でも殺人になったりすることだ。
 
2015年の淡路島の平野と2021年の愛媛県の河野を挙げておく。
 
また、アメリカでは、2023年のメーン州のロバート・カードである。
 
どいつも、お門違いな相手を犯人だと思い込んで無実の人を殺害したのである。
 
それについて、エイムズ研究所の実験のやり方は、被験体に対して殺人ほう助までやってしまうことである。
 
殺人ほう助以外では、刑法犯罪や軽犯罪のほう助を誘導している。
 
エイムズ研究所が加害組織だと断定した根拠は、【自分にしか聞こえない声】を聴かせる技術を開発可能なところである。
 
【自分にしか聞こえない声】は、加害技術がどんな技術なのかを示す物的根拠である。
 
【自分にしか聞こえない声】は、物質的には、1900年代の初頭にペンフィールドという人が頭蓋骨を開いて電極を脳に充てて電気刺激したことが示している。
 
『日本学術会議 おもしろ情報館』
『記憶ってなに?』
『ペンフィールドの不思議な報告』

https://www.scj.go.jp/omoshiro/kioku1/index.html
 
ペンフィールドが実験したものは、【自分にしか聞こえない声】を作り出した物的証拠である。もちろん、電極を当てられた人は聞こえたがペンフィールドには聞こえなかったのである。
 
そんな電極の動作結果は、エイムズ研究所が開発に成功した極秘技術と同じことである。
 
エイムズ研究所は、電極棒の代わりにテラヘルツ波を用いて電極棒の当てた部分をミトコンドリア遺伝子を標的にすることでその代わりにしたのである。
 
つまり、マイクロ波聴覚効果の妄想のように自分だけ聞こえる声というのは、通信ではなく、脳内の細胞の機能を制御したものなのだ。
 
その制御を特定の塩基配列を持つミトコンドリア遺伝子を標的にしてターゲットに行うものである。
 
加害相手の声や音は、聞こえているものでも聞こえているものと同じ物理ではないのである。
 
同じ物理だと考えるのがマイクロ波聴覚効果の妄想物理である。
 
マイクロ波聴覚効果のように加害電磁波を通信のように捉える考え方は、生体通信でも同じである。
 
科学技術的に自分にしか聞こえない声の正体を追跡した結果、テラヘルツ波の技術にたどり着いたのが私の研究の結論である。
 
そして、エイムズ研究所がテラヘルツ波の極秘技術を開発したと断定する根拠は、エイムズ研究所の研究テーマがその根拠である。
 
エイムズ研究所は、宇宙生物学または生物学と人工知能と機械学習を総合的に研究しているのがエイムズ研究所が加害組織であることの根拠である。
 
エイムズ研究所
 
ほかのターゲット被害者でも長い目で見れば、同じような加害を継続していることに疑問を持たなかっただろうか?
 
殺すためだとかなんだとかの加害理由から言えば変だろう。
 
そんな疑問は、エイムズ研究所が実験の名目で極秘技術を使い続ける必要があるわけで、ターゲットを殺すためだとか自殺させるためだとかの理由で加害を継続しているわけではないから、加害の10年20年以上の継続に疑問が出るのだ。
 
+++++++++++++++++++
マインドコントロールは、心理術のようなものである。
 
マインドコントロールは、催眠術でもなければ洗脳術でもない。
 
エイムズ研究所のマインドコントロールは、ターゲットの隠れて何とかしようとする心理を利用して隠し事をさせる。それが被害者の加害相手に思い込んだ相手に対する犯罪での隠し事になる。
 
ターゲットの特定の相手に対する悪意を増幅したり、翻弄するものであるから集スト被害者やテク犯被害者は、特定の相手を個人を加害相手に妄想するのである。
 
そんなマインドコントロールは、テラヘルツ波を照射して制御技術でターゲットの特定の細胞の機能を制御することで本人の意志で妄想を真実のように思い込ませる方法である。
 
だから、自分だけにしか聞こえない声を否定するのである。録音してそれをエイムズ研究所に実現させられているのも、マインドコントロールである。
 
それだから妄想をゆるぎない真実のように思い込んで妄信した行動を起こせるのである。
 
何はともあれ、ターゲットにされたらよろしく!
 
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2019年10月10日。
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