前回の続きです。
「大衆の逆を行く」とは、
簡単に言えば、誰かの真似であってはいけない、
誰もやっていないことをやって、自分だけのカテゴリーを作るということです。
もちろん、最初は誰かの真似であってかまいません。
徹底的に成功者の真似をすることは良いことです。
しかし、最終的にはオリジナルのカテゴリーを作っていかなければなりません。
そうしなければ、同じカテゴリーの商品や
サービスと価格競争の波にのまれてしまうからです。
ヒデの場合は、単にビジネスについてお伝えするだけではなく、
自分が学んだものや体験、幸せの考え方なんかをミックスして
情報を発信していきたいと考えています。
結局のところ、自分の好きなことを好きなようにやって稼ぐのが一番ですね。
好きなことが見つけられていないなら、
とりあえずネットビジネスで稼げばいいのです。
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