我々がなんらかの幸福を失うことが出来る限り、なんらかの幸福を持っているわけである



これは、ターキントンの言葉です。


何かを失うということは、それを持っていたということ。

不幸を手放せば、幸せがくる可能性はありますよね。


なくなれば、似た(ような)ものがまた巡ってくるんですよね。