こんにちは。
今日のお題は進路変更の重要性についてです。
みなさんは物事を進めていくうちにあれ何か違うぞ?
そう思ったことはありませんか?
そう思ったらどうすればいいか
今日はその解決方法について書きたいと思います。
ということで、日本では物事を早くやめてしまう人を飽き性と言います。
僕はこの飽き性という言葉が嫌いです。
確かに一つのことをずっとつずけることはいいことでしょう。
しかし、それをするということは一歩方向からしか物事が見えません。
飽きというのは僕が考えるに本能だと思います。
自分が向いていないことはやらない。
そして素早く進路変更をする。
これでいいじゃないですか。
飽き性というものは不思議なことにどんどん色々なことにチャレンジをします
その中でしっくりきたものを選ぶまでチャレンジするのです。
とてもいいことではないでしょうか?
今の日本の飽き性=マイナスなイメージ
ありえないです。
飽き性だと思うみなさん
誇りに思っていいです!
人よりたくさんのことにチャレンジして経験を積んでます。
武器になっってます。
飽き性は直さなくていいのです。
