pakoの国へようこそ・・ オリジナルキャラクターpakoが誕生したのは、2006年、co-fuque caféでの 個展のとき。 制作も終盤、ふっと頭に浮かび、イメージと共に、 もくもくと作り出したのがpakoの国と、メッセンジャーpakoたち。 pakoという名前も、記憶にないくらい、さらりと決まっていました。 その当時は、pakoの国というくらいだから、小さい置物タイプのものを いっぱい作っていたのです。 それ以来大切な存在となったpakoは、形を変えながら、panuni唯一の? キャラクターとして、ときどき元気に現れるのです。 さて、一番手のpakoたちは、ナンバーの入ったブローチです。 もともと、置物タイプのpakoたちにも、ナンバーはあったので(メッセンジャーに 必要という個人的考えで)、それはそのままで。 もうひとつ、メッセンジャーたちの親だまの イメージで大ぶりブローチが登場です。 親には、ナンバーはありません。 **** pakoは私の大好きな子たちです そして、実はとてもとても、深い思い入れがあるのです 不思議とされる、第6感・・? 信じられないことが起こったようで、よく考えると、必然だった みたいな。 そんな自然界と人間のパワーってものを、ひしひし感じたpako誕生なのでした。 (自分にしかわからないような話で、すみません) メッセンジャーpakoが、多くの場所に散らばって、大切にされることを 願います。パワーを発揮してね!pako