なんか罪人が語るパンツ一丁で日記
精神を傷めて先日まで閉鎖空間に封じ込められる入院生活してました。
未だ呆けた煉獄に繋がれております。
精神病で病んだ人は勿論、健常者も読んで欲しい!
精神の病気は誰でもなりうる現代の身近な病気です。
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ブラックマンデー

記事も書く事何も無かった筈無いのに、充電が切れると何も出来なくなるパンツです。





昼まで寝ていたら、起きぬけに
「いい加減、住む場所さっさと決めちゃいなさい」
と言われた。
実家が居心地いいので、しばらく忘れてました。


住む所ったって、グループホーム嫌だしなぁ…。
・デイケアに通っている患者の話しを聞いていると、必ず一人暮しを奨められる。
・間取り狭い癖に家賃と雑費が高い、毎回管理人との接触が嫌だと言う。
・更に決定的なのは、利用者はほとんど老人だという事…。精神を病んだ偏屈な老人に余計な気を使いそうだよ。
・病院からちょっと遠いなどのデメリット。



パンツは公共機関利用するのが恐いです。
いざ、電車等が止まって閉じ込められた後に具合が悪くなったら、逃げる場所無いじゃありませんか!
夏はまだ止まる心配はあんまり無いけど、冬はよく止まる…。
吹雪の影響で一、二時間はざら。
大概、乗客が密集している時間帯に止まるから冷や汗が凄い。
なんとも嫌~な空気。




この状況を回避するには、病院の近所しかないっしょ!
と、いうわけで部屋を探しております。




今まで一人暮ししていたからやり繰りは何とかなりそうだけど…。
なかなか、生活保護圏内の家賃って難しい。
金なんて持って無いし、働ける状態じゃないし、ヤバイなあ。

四十九日(霊界と交信)

父親の四十九日に心身に負担かけて出るつもり無かったんですけど、ある者に叱られて出ました。




朝、7時に目覚ましが鳴るんですが、そのまえにしつこく私を連呼する声が階下から聞こえました。
「〇ーちゃん、〇ーちゃん」
この独特の呼び声で母は呼ばない。ちなみに呼ぶ時は呼び捨てだったりする。
しかも、起こしにきたりはしない。


だ、誰だ…。





コト、コト、コト…。
ゆっくりと階段を上る音が聞こえる。
「〇ーちゃん、〇ーちゃん」
のったりくったり上りながら連呼しまくる。










こういう鈍い動作の人物で心当たりあるのは、


昨日泊まりに来たうちの婆さんしかいない。



「ば、婆ちゃん…」
年寄りの朝は早い。

「自分の父親の四十九日出ないなんて親不孝だよ。葬式は出なかったんだから、ちゃんとしなさい」
「でも…具合悪いし、兄貴と関わりたくないし」
私は本気で具合悪かった。
「は~、困った孫たちだね」
婆さんは昔からその兄弟仲の悪さをしっている。
「大人なんだから、割り切っていなさいよ」
「……精神のほうが無理なんだけど、婆ちゃん分かる? 発作起きそう」
「…………気合いを入れれば大丈夫だ」
昔を生きた人間には理解出来ないんだろうな。



「出ないで病院のリハビリ行ってるよ」
「馬鹿者!」
飯の途中で婆さんに叱られる。
「わかったよ、出るよ」
「よろしい」




私が観念すると、婆さんはニコッと笑って食卓の隣席から消えた。


実はもう、婆さんは死んでからしばらく経っているのです。



婆さんの遺骨をまだ納めていないので、我が家に遺骨を一泊させて、息子の遺骨と一緒に納骨する予定でした。


幽霊の気配は感じるけど、真面目に会話成立したのは初めてでした。

幻聴だと思いたいが、さすがにこれは違うだろうな…怖っ!!

ま〇こ開けすぎ

最近、給食費払わない親がいたり、払っても子供に給食の時間「いただきます」を言わせない親が沢山いるようだ。



給食与えられて「当たり前」という態度で示しているからだ。
全く、けしからんですね。
食べ物は生産者に感謝して頂いて欲しいと思う訳だよ。
世界には満足に食事も当たらない人だっているのに。
この、(金払っても)食べ物出てきて当たり前と考えてる先進国の精神は異常だと考えた。






真面目な前置きはさておき、スーパー銭湯行ってきたんですわ。

そこでの新鮮なエピソードがあるので語らせて下さい。




洗い場で体を洗っていた時の事です。
日曜の晩飯後の混雑時にいたのでかなり混み合ってました。


しばらくしてトリガラみたいな黒ずんだオバチャンが隣に座って来た。ここまではよくある光景。



そのオバチャン、足でシャワーの蛇口を押し、シャワーのヘッドを振り回しながら頭を洗い始めた訳だ。

パッカリま〇こ開いてるのが背中側の鏡にはっきり映っていた…!
かなりあそこが黒くてエグイ。
片足を蛇口に上げてジャージャー乱暴に髪を洗っているし…最悪。

うわ、小汚いま〇こなんて見たくねえよ…。
しかも、背中側にいた女の人に思いきりシャワーかかっている。


「すいません、シャワーがこっちに飛んで来るんですけど」
当然、かけられた人は注意するわな。
「……」
オバチャン、ま〇こ開いたまま振り返った。
黙殺。
再びま〇こ開いたままシャワーをはねらせる。
被害者は言ってもしょうがないと諦めた。



「何みてんのよ! シャワーが後ろに跳ねるの当たり前じゃない!」
被害者が鏡に向き直った時に逆切れして怒鳴り散らした。
なんか、被害者にすげーわめきちらしてる。
「何が悪いってのよ?」
オバチャン、私に背を向けた形になる。まだま〇こ開いてシャワー流しっぱなし。

こっちにもめっちゃかかってんですけど…。

「すいません、シャワーがこっちまで飛んできてるんですよ。顔にかかったんですけど」
オバチャン、こっちに向き直って睨み付けただけで謝らねえ。

正直、こんなま〇こ死ねと思った。


しばらくして、私に絡んで来た。
「隣に座ってるんだから跳ねるの当たり前じゃないさ! いちいち目くじら立てるんじゃないよ」
隣に座ってる以前の問題なんですけど…。
黙っていると。
「なにか言いなさいよ!」
完全にキレてる。

て、いうか、酒の臭いぷんぷんしてる。
「こっちは金払って人の迷惑我慢して入ってるんだ。何が悪い?」
金払って利用する以前の問題だと思いますが。我慢するなら入るなと声を大にして言いたい。
「人に迷惑かけてるのははあなたです。人がたくさんいる所でシャワー振り回す人がどこにいるんですか?」
「なにい、私が悪いと言うのか? 失礼な、謝りなさい。あんただって隣にいるんだからかかってるでしょ、謝りなさい」
この期に及んで命令口調かい…。
「ああ、お互い様ですよね。すいませんね」
私、いっぱしに成人して大人のマナーある程度解りますから。
「わかればいいのよ」
!?







…………。
おーい、ババア、謝ってねえぞ!
こっちは悪くも無いのに謝ったぞ。
……………………。
……お、おーい、謝れや、腐れま〇こ!

和解不成立。
社会的会話不可能。
これ以上関わりたくないから放って置いたら、ま〇こババアはねちっこくこちらを見ていた。


ガッッ!!


面白く無かったのか桶をシャンプー台にたたき付けていた。けたたましい音が響き渡った。
静まり返る。
周りで身体を洗っていた人々の白い視線がババアに集まった。
いたたまれなくなったのか、ババアはそそくさと逃げていった。




ダッセエ!


公共浴場のマナーで、泥酔者の入浴禁止ってのがあるんですが、このま〇こ開きっぱなしババアは軽く違反してましたね。





いくら金払って利用してるからって、公共の施設で自分勝手な行動が通用する訳無いです。
中年になって公共マナーを知らないのはかなり危ないんでない?
こんな格好悪いババアにはなりたくないぜ!
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