118 12時間19までは会社法、20~26は民事訴訟法に変更(暫定)。面談の関係で…(´・ω・`)泣く人もちらほらいるらしい。さらっとコアテキストよんではみた(総則、債権各論)が、かなり時間がかかるなあ…と思い…ゼミで聞いたら、やっぱ民法は6週間ぐらいかかるみたいだ民法は計画練り直しです。無茶な計画は修正ぜざるをえない…威勢のよいこといった自分に反省。
1105 ぼやき10時間半。答練とコアテキスト基本書以下ぼやきコアテキストは誤植さえなければよいと思う。でも、総則から読まないと民法に詳しい人でないとわからん…他ほど酷くはないが、やはり自説を語る部分がわからん。予備校本を参照すると、総則にびっくりするような考え方がある(法人とか)。総則で一般的体系を壊している。
はあ…辰巳の荒木ゼミって、面談があるんだ。2週間後ぐらい。ちなみに、泣く人続出とかもっぱらの噂。ナキムシの自分は大丈夫か?条文学修とはいっても、また、これは違うとかいわれそうだな(´・ω・`)とにかく面談に民法をについては、自分なりにやってみるかな。予定の大幅変更もありうるが。
113、11410時間、8時間(今日はもういいや)予備校本をしまうことにした。論点に飛びつく癖が出てしまう。変わりに百選は全て攻略する。辰巳の判例で書くシリーズは使えそうなので除外(笑)条文判例本は重要条文がわかるから使い勝手がよいかな。
基本書選択と平野コアテキスト条文が主で基本書が従。条文解釈のために基本とするから基本書。学生向けに書いた本が厚いから 読めないとか、実務家やめろ。あいかわらず、ノエル・ギャラガーもびっくりの正論(暴言という人も)をはきまくるので、やる気は出ます(`・ω・´)民法は範囲が膨大だから、一冊本では新司に薄すぎる。そこで取り出したコアテキストだが、かなりよいね。流石にに内田は厚く(笑)、我妻や星野を読まないと理解したとは口が裂けてもいえない。リークエは揃うのが、いつになることやら。川井やSは少し古い…消去法でコアにしてみたが、条文に波線があるのが、条文学修に最適だと思った。学説の対立も配慮されているし。厚いとは思うが(分冊がめんどくさい?)、理解ができないなら、実務家目指すのやめます。
1002 予定条文学修用本選択、計画立案。3時間(´・ω・`)条文学修5時間過去問答連復習3時間半講義1時間半10時間かな判例百選を当事者の主張に整理してみるのもよいと言っていたが、まずは条文学修だと思った。武器は全て揃えたと言えないといけない。理解してからだ に叩き込む。19日まで民法。使う本はコアテキスト。リークエ家族法。新問題研究。(潮見一冊本はラフすぎる…)20~26会社法使うのはリークエ会社法27~12月3日民事訴訟法使うのはアルマ4~10日刑法使うのは山口青 11~17日刑訴使うのはアルマ+争点大澤論文18~24日労働法使うのは水町労働法。残り年内は不十分な点を補う。
10311101勉強方法一心。後で補足するが昨日は計りわすれた…今日は10時間近くすでにやったかな。ゼミでは、計画を立てることの甘さ、勉強方法について指示があった。条文判例の学習の指針みたいなもなさ。当事者の主張を意識して判例を検討して、最後に判例を読めという至極もっともなこと。さいごに、「計画練り直し。練り直したらすぐに勉強やれ。」。 日曜日の計画はあぼーんするわ(´・ω・`)マクロな計画。年末まで、民事系、刑事系をおわらせる。ミクロな計画。ゼミの日は計画立てない。電車内では講義を聴く。日中7時間→条文判例学習電車1時間→講義を聞く家3時間→スタ論や過去問答練復習とか。