悩めるアウトロー社長ライダー! -123ページ目

悩めるアウトロー社長ライダー!

知恵と知識の一つ一つを「点」とするなら、それらを繋げれば「線」となり、「線」を繋げれば「網の目」、果ては「面」になる。そうすれば問題や大切な事を受け取れる。 ~と信じて日々苦悩し勉強する元バックパッカー


何かを言う前に、、、、


やることやってから言いましょう。



希望、要望もあるでしょう。


でも、まずは自分が 「やるべきことをやる」 こと。


やってないのに、言いたいことを言うのはただのワガママ。



当たり前のことだけど、自分のこととなると見えなくなるものです。


順序が違うだけで、印象だけでなく人間性まで変わります。




さて、上の話は誰のことでしょう??


いや、それよりも 「やるべきこと」 ってナンでしょうね。










時は金なり。


よく聞くセリフです。


でも、いつも聞いているから、サラリと流しガチ。


でも、もっともっと深く考えてみてほしい。


そして、勘違いしないでほしい。


時給感覚で時間がお金と思うなかれ。



でも、それも間違いではないので、自分の器で 「時は金」 を考えてみればいいと思う。


時と金・・・


時間は金より大事!と受け取る人もいるでしょう。


逆に金は時間よりも大事という人もいるでしょう。



年齢が増えてくると、時間とお金について考えることが多くなったように思います。


それにしても一年が早い。


とうとう「一年」が人生の2.2%程度にまで下がってしまいました。 (2歳なら50%、10歳なら10%)


年齢とともに妙な焦燥感が出てきてしまいます。







約1ヶ月ブログを休ませてもらいました。


いや、まだまだ仕事が落ち着いたわけでもなく、


全貌を知ってるのは自分だけなので、ウチの社員たちを始め、他人から見ると「暇そうじゃん」と見えるかもしれません。


でも、まぁボチボチ書き溜め始めたのでブログ再開です。


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いつも読んで下さってる方や、


いつもペタを付けてくれる方、ファンの皆様(そんな奇特な人いないし)


ありがとうございます。



もう少し、面白く、もう少し役に立つ情報をご提供できればと思います。


今後とも宜しくです。




ブログ連載の復活はもう少し後になりますが・・・・・・




ちょっと宣伝というか、ご協力のお願いです。



尾道にたった一つの映画館「シネマ尾道」を残すために、


デジタル映写設備導入にご協力を! (←クリック)


シネマ尾道はキビシイ状態です。


映画の街なんて言われてましたが、現実ってのはキビシイものだ。


広島市内に住む私は尾道の映画館に行ったことはありませんが、やはり残って欲しいなぁという気持ちになります。


ですので、私も宣伝するくらいですから、寄付はしているのですが、 「知ってもらう」 活動の足しにでもなればと思ってブログに取り上げた次第。

。。。縁あって支配人と知り合ったというのもありますが・・・・



では、リンク先の文章を一部転載しておきましょう。


皆さんもすでにご存知の映画館の「デジタル化」は、2014年春には全国的にその完了を迎え、配給会社が認定した「デジタルシネマ」システムを導入していない映画館は映画の配給を受けることができず、もはや閉館の道しかなくなろうとしています。


映画を愛する人々とともにかろうじて残した「シネマ尾道」にとって致命的とも言えるデジタル化をどうやって乗り越えるのか。悩み、考えた末、今回、クラウドファンディングによって、広く映画ファンのみなさんのご支援を仰ぎたいという結論に至りました。


尾道の人のために、また尾道に映画を求めて訪れる全国の映画ファンのためにも、この映画館は絶対に潰せない、これからも尾道が映画の町でありつづけるために映画館の灯を残したい、という思いにご賛同くださる皆さん、ぜひご協力をお願いいたします。








さて、毎日毎日書き溜めていた記事も昨日をもってネタ切れになりました。


今、抱えているお仕事が今までにない案件や面倒が多くて、かつ、コッチサイドは私一人でやってるもので、書き溜めが難しくなってしまいました。


時間的というよりも、 「気持ちに余裕がない」 ことが理由です。



よって、明日からしばらくの間、ブログの更新はありません。



本当に毎日、 「ホンマかいな」 と思うくらい多くの方々にご覧いただき、役に立ってるかどうかもよく分からないブログですが、ペタをいただいたり、コメントいただいたりと、感謝以外はありません。



休憩は1ヶ月程度かとは思いますが、その時は、またみていただければと思います。


そして、良いクリスマスと良いお年を!


2013/12/22