未来を予測して、それが当たること・・・・これはとっても嬉しいこと。
さて、過去にも何度か書いたけど、何度考えてみても 「人口減」 に関わる話と、日本の 「インフレ」 は避けて通れない気がする。
何しろ、GDPに対する政府債務残高は既に戦後と同等になってしまっていますから。
でも、インフレってどう影響しあっていくのかも読めないし、想像以上のコントロールの難しさがあるんだろうね。。。。
今手に入る情報を並べて考えてみると、
どう考えても、「新札発行」 が一番イイように思えるのです。
たくさんの問題が解決すると思うし、アングラマネーもタンス預金も表に出てくる。
お金が回り始めるのでこれ以上の策はないんじゃないだろうか・・・・とさえ、思えてくる。
それに過去の新札発行のスパンは20年程度で起こっていることを考えると、前回が2004年ですから、2020年頃には起きてもおかしくない。
いや、今の経済状況を考えるとそろそろ 「新札発行!」 と叫び始めてもおかしくもないし、むしろオリンピックまでにしてしまう方が、偽札や偽造の防止にもなりやすい気がします。
と、いうことで、
ポリマー紙幣の新札発行 を数年内にするだろうと予測します。
よっしゃ、株買おうっと。
※ ポリマー紙幣(ポリマーしへい、英語: polymer banknotes)は材料として合成樹脂を使用した紙幣である。プラスティック紙幣とも呼ばれる。オーストラリア準備銀行 (RBA) とオーストラリア連邦科学産業研究機構 (CSIRO) の共同開発によって作られ、1988年に通貨としてオーストラリアで発行されたのが最初である。また同国の技術供与もしくは受託生産によって現在世界20か国以上で同様な紙幣が製造・発行され流通している。
ウィキペディアより