今年の一番本? | 悩めるアウトロー社長ライダー!

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知恵と知識の一つ一つを「点」とするなら、それらを繋げれば「線」となり、「線」を繋げれば「網の目」、果ては「面」になる。そうすれば問題や大切な事を受け取れる。 ~と信じて日々苦悩し勉強する元バックパッカー



実は・・・・・・・・・まだ読んでません。

今年は読み漁りを止めて、「これぞ!」という本を模索しております。

その中で、恐らく一番となるのがコレ。


渋沢栄一の「論語と算盤」。

資本主義の社会では、、、、そして、現在の経済状況では経営は金儲けである風潮があると思う。

私の周りの若者も非常に野心的でいい刺激をくれますが、哲学的ではないように思う。

悪くいうと、「憧れと拝金」。

それもまた悪ではない。

でもね、やっぱり 「経営って哲学的要素が満載」 だと思うんです。

さ、じっくり読んでみます。


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で、やっぱりこりゃいい!!!ってことになれば、テーマ 「トテモスバラシイ本」に入ります。