いつも書いていることだけど、
「大人になると誰も指摘も注意もしてくれない」 のお話。
もう少し突っ込んでみよう。
誰も注意してくれないんだから、自分の見直しをしよう。
そして、自分の年齢を考えてみよう。
かなり上から目線で恐縮ですが、
周りをみていて感じることなのですが、「不相応のでき」 であったり、 「不相応の判断」 であったり、「不相応の応対」 であったり・・・・・
何をもって不相応と言っているのか?
(分かりにくい書き方ですが、ただの投げかけです。
そして、不相応の頭に付すのは「年齢」なのか、「役職」なのか・・・も考えよう)
・・・・・・・・・・・・・・・もう少し直接的な言い方にしましょう。
新入社員かと思うほどの判断や応対の30代、40代、50代の方を見かけることがあります。
世間や一般というのも受け取り方は人それぞれですが、相対的にみて自分がどの程度のレベルなの
かを知らない、気付かないというのは問題です。
私自身もまだまだ年齢も役職も不相応です。
自分のデキの悪さというか、足りなさ、不甲斐なさに辟易することもありますが、自分からみて更にまだまだ足りない人を見ると、彼らはどうなんだろう・・自分を見直すことはあるのだろうか?と思ってしまう。
そして、ここまで読んで自分のことでなく、他の人を思い浮かべたならば、あなたは社会的KYかもしれませんよ。。。。。