人の信頼を得るならば、裏切らないとか基本的なことだけでなく、積み重ねた関係が必要でしょう。
私、会社内で何度か「状況から考えられる予測」を挙げてきました。
身近な役職者は、その予測が何度も当たっていることや、ズレているときもあるけれど遠からずの結果になっていることを知っているでしょう。
それが彼らの不安を消すことになると思っていますし、積み重ねになると思っています。
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どこの会社でも社長の判断は間違っているのではないか?と思うこともあるでしょう。
しかし、過去にスバラシイ実績のある社長の下した判断ならば、「社長の思惑あっての判断のはず」と理解して、素直に動くと思います。
私にはそんな実績もロクにないし、積み重ねも薄い。
だから、公言(予言)しています。
仕事で、業界で、色んな動き、各社の思惑、流れ、、、、それらから組み合わせて予測して、それが現実になること・・・・これが実績の無さと積み重ねの薄さを少しでも厚くしてくれると思っています。
だから、過去に何度も何度も予測と仮説を話してきました。
現にそれが何度かカタチとなってきました。
つまり予言(予測)が当たるということ・・・・これもたくさんの情報を集め、仮説を立てて流れを読んだだけのこと。
また、ちょいと力を加えたこともありますが・・・・
だから、順応するために必要と考え、社内では抽象的施策を話し、役職者に具体的施策を求めてきました。
役職者がその部下たち・・・一般社員にどこまでその私の予測や順応するための必要なことを話しているかは確認していませんが・・・。
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こんな記事なんて過去に埋もれて予言にもならなくなってしまうと思いますが、我々の仕事も今まで変化がたくさん起きているけど、社員は自分の身に降りかかってないから、実感が薄いと思う。
おそらく、あと2年、そして約5年で大きな出来事が起きます。(これは社会的ではなく、私の仕事や業界においてです)
5年以内ではなく、約5年後の年初から夏にかけて、または6年後の年初から夏にかけてです。
さ、どうなるか、そしてこれは長期的な読みなので、誰も覚えてないでしょうけどね。
オタノシミニ。