とある本に書かれていた社長の仕事はこれだけでいい!とのこと。
・昇給、賞与を決めること
・銀行付き合い
・税務対策
・会社の将来設計
・10年に一度の人員整理
なるほど、納得。
しかし、これも会社の規模にもよるね。
そして、ワタクシの場合・・・・こんな程度の量じゃないっすよーー。
雨だろうが相変わらず事務所間の書類運びから、社員が気付かない雑用雑務まで。。。。指示が下手なんだろうね。(すみません、これは当たり前ですが、ちょこと愚痴です)
でも、社長の本分とでも言いましょうか?
社長の仕事は何であるか?
そんな線引きをシッカリしなきゃいけません。
いや、社長に限らず、社員にも役職があれば、それぞれに 「役割」 としての仕事も含めて、やらなきゃいけない仕事、そして、、、やってはいけない仕事があるはずです。
ちゃんと線を引きましょう。
余談ですが、その本だったか?に書かれていたとあるデータによりますと、同族会社が三代目まで受け継がれる率は12%だそうだ。
時代の流れは早いですから、今はもっと確率は下がっているんでしょうね・・・。
ん?じゃ4世代目になると何%だ???