広島経済レポート(2009年2月24日)に書かれていた言葉です。
着眼大局、着手小局
リーガロイヤルホテル広島の代表取締役 谷林氏の言葉です。
物事を大きな視点で捉え、小さなところから実行するという意味。
うーん、スバラシイ!
小さなところから実行しないとね。
夢ばかり大きく持つのはいいけど、何から手をつけていいのか・・・なんてことはよくあることですもん。
階段は一段づつ上がらないと上には行けないんっすよ。
土台を作ることに労を惜しんじゃいかんなぁと自戒致しました。
やはり経営のトップはいい言葉を使うなぁと思ったのでした。