年金特別便が届きました。
何だか過去2回の転職と個人事業主(請負)、海外逃亡?をしていたからでしょうか?
漏れがあったようです。
で、特別便内容を見てみると、国民年金の時期が2回。
厚生年金は今の会社だけ。
おいおい、過去の仕事の分は払い損か?
で、電話してみたら、国側も「多分これだな」ってのが分かっていながら送ってきた様子が伺えました。
時期と社名を言ったらすぐに分かってもらえました。
これで一応安心。
しかし、実は過去に年金手帳を2冊持ってました。
そう転職したときにそれを渡すって知らなかったんです。
で、今の会社に入ったときに社会保険事務所で手帳を1冊にまとめてもらう手続きをしたはずなのに、なってなかった!
まあ、いいや。結果良ければ。(本当の結果はずっと先だが)
ここで提案!
と、言うより昔からずーっと思っているコトですが、何故、交通法規やら税金、社会保険、年金の知識を義務教育に取り入れない!!!!
(本当はあまり知られると国側が困るからだと思ってますが)
学校で習うことは確かに大切ですよ。
でも、社会で生きていく力を手にすることの方が大事です。
一人で生きていける能力を身につけるコトの方が大事。
そんなだから、日本人はいつまで経っても子供みたいな考えなんじゃないか?
・・・そうそう、国民年金が20歳からになった頃の人は特に注意が必要ですよ。
学生から社会人になったとき、会社側は新卒新入社員は年金手帳を持ってない前提で手続を進めてる可能性が大です。
ご確認を!