僕が仕事に臨むとき、良くないことと判っていながらやってしまうことがあります。
それは・・・自分の中で切ってしまうこと。
仕事は物事によっては緊急のモノもありますよね。
それを緊急と聞かないと出来ないようではイケませんし、「いつまでに?」と確認するのも自分の仕事をこなす上では大切なこと。
で、僕は(特に他社で)仕事を依頼したとき、連絡がない、または遅い、報告がない、進捗が判らない・・・そんなことになった場合は、心の中でその人を切ります。
役に立たないなら役に立つ者を!と別の者に依頼することもありますし、自分でやってしまうこともあります。
本当ならば、教育の意味でも、優位に立つ意味でも「待つ姿勢」はとても大事なことです。
教育は重要ですもん。
しかし!辛抱堪らんときは切ります。
関係者、社員・・・「ワシこんな奴じゃけぇー、切られとうなかったら切られんようにしてくれや」ってのが本音です。
・・・一応、少しは辛抱しますけどね・・・