久々に本の紹介でもしましょう。
前に読んだ本なんですが、この題材は世の男性たちにとっては非常に興味深いのではないでしょうか?
- 清水 ちなみ
- 清水ちなみの禿頭考
この本は、最初っから最後まで禿げについて書かれています。
禿げとは何か?
禿げは嫌われているのか?
国別の禿げ人口や、禿げやすさ禿げにくさ等々。
自分が将来禿げるだろうなって恐怖はありますよ。
父も薄くなってきましたし、祖父は若い頃から上がってましたから。
加えて母方の祖父もキレイな禿げで、もう何年も会ってませんが、体が小さいせいもあって、つるっとした小さな宇宙人のようだった記憶があります。
(母方の祖父は、まだ亡くなってないですよ。ただ、何年も会ってないだけです。)
何だかオデコの生え際が微妙な雰囲気になっているのは認めます。
まだまだ大丈夫ですけどね。
でも逐一、進捗状況?進行具合か・・・は確認せねばなるまい。
毎年オデコの広さを測って記録を取っておくか・・・面倒くせー。
頭の形がよかったら、少々禿げてもいいんですけどね。
形良かったら禿げたら堂々と剃りたいところですけど、いかんせん形が悪い・・・。
まぁ、年子の次男ですから、親も寝かしておくことが多かったんでしょう。
禿げたら・・・もう何も言うまい・・・。。