鬱病中は普段の自分とあらゆる事が違うなと気づき、再発に備え、私の感じた鬱病のサインを書き留めて置こうと思います*


体調の変化や意欲・記憶力の低下などはネットにもよく書かれていることですが、それに加えて私は以下3つのことが鬱病のサインであると思いました🤔🤔♨️




①気持ちの振り幅が大きくなる

鬱病になると気分の波だけではなく、気持ち自体の変化が非常に大きくなります。


例えば、親と縁を切りたくなったり、彼氏彼女と別れたくなったり、離婚したくなったりと、感情がとても大きく動きます。

普段はただ少し親のことが嫌になったとか、彼氏と喧嘩したで終われることでも、鬱病中は縁を切りたいとか離婚したいまでの気持ちに動いてしまいがちです。

ただ、これは病気のせいであると個人的には思ってます。(普段は論理的に考えられる私が、原因がないのに日によって親と一緒に暮らしたかったり一人暮らししたくなったりと気持ちが揺れまくる事はおかしいと思いました💦)


なので、

鬱病中に気をつけなければいけない事は、"大きな気持ちの揺れが来た時に、決断は保留にする事"であると思います。


病気のせいで気持ちが揺れ動いている可能性が大きいので、緊急性を求められている事以外は、極力決断を後回しにした方が良いのかなと思います。

病気が落ち着いた時に改めてゆっくり考えて決めれば良いことだと私は思いました🌷



②人目がやけに気になる

鬱病になると外での人目が異様に気になります。


知っている人は勿論のこと、知らない人でも誰かに見られているような、監視されているような、そんな気分になります。

外を歩いていると常に心がソワソワする感じです。


そんな時は、無理に人目を慣らすことはせずに、

"人が少ない所、知人がいなそうな所"へ逃げることが良いと思います。


一番良いのはハワイとか与論島とか、常に晴れていて人も少なくのんびーりゆったーりできるような所なんだろうなと思います😌✨✨


ただ、そんな所へ突然行くのは勇気かわいる事なので、

近所にある人が少ない公園や自然が沢山ある公園のベンチとかに座って一日ぼーっとする事でも良いのかなと思いましたっ😌!!




③些細な言葉に対して敏感に反応する

鬱病中は些細な一言でもネガティブな方向に受け取ってしまい、傷付くことが多いなと感じました。

(闘病中ではなく元々そんな性格ですが闘病中はより感じました💦🌀)


相手はそんなつもりで言った訳ではないだろうとわかっねいるにも関わらず、とてもネガティブな方向に受け止めてしまいがちです。。。


そんな時は、"一旦相手と距離を置く"もしくは、可能であるのならば、"相手に言葉の意味を確かめる"ことが良いのかなあと思います。


相手を傷つけない為にも事前に自分はこうなりやすいんだーってことは伝えておくべきなのかなと思います😌

鬱病であろうと相手への気遣いを無下にして良い訳ではないのかなと思います。

ただいつもの自分と違うよーって事は伝えておいた方が相手は安心出来るのかなと思いましたっ!⭐️




以上、私が感じた鬱病のサインとその時の注意点をまとめてみました〜!

あくまでも私が感じた事なので正しいのかはわかりませんが😌🌷