静電気。 | マンダラーの虹色子育て

静電気。

真冬になると、
静電気のオーラを身に纏う。
職場のストレスから身を守るように…

まぁ、本人は楽しんでいるので問題はないが、
周りは迷惑だろうな( ̄ー ̄)ニヤリ

書類を渡すたびに。
3時の栄養補給時も。

飴と引き換えに、静電気をおひとついかがですか?

と、尋ねる前に。
もう被害にあってるね。
ごめんね。

音程痛くはないけれど、
その音に1番びっくりするのは
何を隠そう、なみこである。

いざとなると、度胸はあるが、
静電気ごとき、いざ!ではない。

突然の音が苦手。

そして、リアクションは地味だ。

びくッ!Σ(Д`|||ノ)っ
と。

一瞬する。
そして、音の出所がわかるまでフリーズ。

隠れ小心者は、今日もたくましく生きてます。



以下、おまけのはなし。

未更新の文章があります。
これは、とても個人的なことであり、
その過程を公表することはできません。
なので、管理人の心の中にアップしました。

だから、まとめだけ書きます。

~管理人の大好きな人へ。~

あなたのことを大好きなことに
変わりはありませんでした。

昔のような信用を取り戻すのに、
ちょっと時間はかかるかもしれないけど。

今、目の前にいるあなたが本当なら。

言葉に嘘がないのなら。

信じさせてください。
もうがっかりさせないでください。

あなたには内緒で、
ずいぶん前に決心しました。

誰より私のことを愛してくれるあなたに、まっすぐ応えていこうって。

ばれないほうがよかった?

違うょ。今発覚してよかったんだょ。

もう無駄な嘘はつかなくていいから。

二人で幸せな時間を過ごしていくために。

伝えることを、面倒臭がらないで。

そしたら、
乗り越えてみせるからラブラブ
今日の夜ごはんは、
カレーだょナイフとフォーク
早く帰っておぃでぇ