ウィラーちゃんのパパとその家族で帰省した時の話です。

私の看病のためにしばらく家を空けてたウィラーちゃんのパパ。

あ、彼のお母さんと妹はこの田舎には住んでないので彼がいなければ空き家です。


そんな空き家に目をつけたのか子猫2匹も生まれてました。
まだ片手に乗るぐらいのちっちゃい子猫。

ウィラーちゃんのパパは「2人の子供としてこの子猫たちを連れて帰って一緒に育てよう」と叫んでいました。

やっぱり彼も子供が欲しいのかな?


子猫たちは長距離バスに乗せられないのでとりあえず彼の田舎の家で暮らすことにしました。