あまりにも体調が悪い私の看護にウィラーちゃんのパパがやって来ました。
会う前にラインで散々伝えておいたんですけどね。
・手術の傷跡が痛い
・熱がよく出る
・お腹は空くけど食べられない
朝4時過ぎに着いた彼は私のおでこに手を当て「熱あるやん」…うん、あるって言ったよね(¬_¬)
その後コンビニでドリンクや食べ物なんかを買って来て私に「食べる?」と勧めてきたのがカラムーチョ!
えー!熱あるって知ってるのに?
ポンコツ過ぎる…
彼も夜行で駆けつけてきてるから疲れてるので昼過ぎまで一旦寝て。
その後はこき使わせて貰いました。
干してた洗濯物は取り込んで畳んで。
シーツやバスマットなども全部洗濯。
布団には洗い立てのシーツをセット。
晩ご飯の買い物。
寝てる私にドリンクにストロー刺して飲ませたり。
トイレ行く時は起こしてもらったり。
こういう時にウィラーちゃんのパパに頼んで良かった…と思えるのは彼もウィラーちゃんを大事に思ってる事。
ウィラーちゃんの遺骨と寝るのも当然。
買い物行く時は「ウィラーちゃんにお供えするヤクルト買ってこようか」とお供えも忘れないし。
「出血ある?」「そろそろ取り替えようか」とおりものシートのチェックまでして取り替えようとするのは大きなお世話だと思いましたけど。
ずっと寝たきりで身体がこわばってたので背中や腰にマッサージオイルを塗ってもらったり。
寝たり起きたりの補助をしてくれるのはとても助かりました。
合間 合間にゲームやったり大声で歌ったりのポンコツさもありますが、とりあえず面倒看てもらうことにします。