ユーカリのブログ

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前回の2式はお互い似たようなしきであるが、その物理的意味はことなる。

νは連続スペクトルの変数なので、ある時刻tにおいて状態が

であり、|c_ν(t)|^2は、あのそばにいる確率密度と解釈するべきである。

昨日メガネ割ってしまったから、今日はこれで限界。

 

   (つづく)