今日の先生とのお話で・・・。
次の移植をどうするか。
今日は激混みだったから忙しかっただろうに、まだ先の話までしてくれたので
気になっていたことを聞いてみました。
「私はあまり内膜では苦労しないのですが、前回ホルモン補充周期の時に内膜がギリギリだったんですが・・・」
すると先生はカルテを見て、「9ミリあれば十分ですよ。ギリギリで6ミリは欲しいけど、8ミリ以上はそんなに妊娠率は変わらないよ。」と。
まあ、確かに9ミリあれば大丈夫かもしれないけど、いつも私は10ミリ越えが普通。
先生も「今回クロミフィンを使って・・・ああ、クロミフィン使っても厚いね。」と納得。
「なんでだろう?」
「なんででしょう?」
二人で「?」
で、「エストラーナのテープが合わないのかもね。次はプラギノーバでやってみたらいいかな。
でもエストラーナで妊娠したからげんをかつぎたいなら・・・半々でもいいし。」ということになりカルテにそう書いていた。
自然周期の方が安いし、妊娠後もガンガン薬を使わなくていいのでそうしたいんだけど、結局先生に押されてしまうのと、実際自分も予定が立てにくいのは避けたいなということになってHR周期になっちゃうんだよね・・・。
そうそう、関係ないけど最近お母さんをつれて病院に来ている人をよく見ます。
お互いに色々心配なんだろうけど、そんなんで親になれるの?
と思ってしまった。ま、たまたまその前後の予定があったのかもしれないけどね。
最近じいじとばあばに子育てを頼り切っている親が多いです。