かぶと虫の大冒険 ~ぶらつくバスはいずこやら


昨日も

日中のフィジカルトレーニング終わりの

疲れた体で、いや疲れた体だからこそ

コソ練(打ちっ放し)へ

 (๑•̀ㅂ•́)و✧





基本となる

アドレス・ポスチャー、グリップに気を遣って

 

フェースコントロールの基礎として

グリップの徹底に

ショット毎にズレを確認(補正)して

 フィンガーグリップに

 

 
今日も

アプローチ練習とドリルに多くの時間をかけて

 

クラブ、手元は常に体の正面にして
腕と体とクラブを一体に、体を回して打つsao☆

 
 
ショット練では

脇にタオルを挟んだイメージでマスト

左の壁をイメージし、壁から離れず

上から下への綱引きのイメージで

切り返しで踏み(沈み)込みから 優先 

右サイドを残して側屈意識で

グリップエンドを真下に引っ張り下ろしマスト

で、左肩を後ろに回し続ける



イメージを膨らませて

手で打ちにいかない❗️

体を止めない‼️




で、この日も
110yのアプローチの精度、
5番ウッドでの練習を



そうだ❗️
真っ先に左の壁意識だな
そこから全てが繋がっている



少し遅めのランチはこの日も肉を🥩
『黒毛和牛ステーキ』


先日のラウンドの記憶の新しい?うちに

まだまだ練習っす

最下点の意識を、その安定を❕

(๑•̀ㅂ•́)و✧

 

 

 

ってことで

昨日はラウンドの予定が雨のため中止に

で、ティーチングプロは帰省飛行機のため

スクールは休講で

コソ練(打ちっ放し)へ

 

 

やはり雨が傘




基本となる

アドレス・ポスチャー、グリップに気を遣って

 

フェースコントロールの基礎として

グリップの徹底に

ショット毎にズレを確認(補正)して

 フィンガーグリップに

 

 
今日も

アプローチ練習とドリルに多くの時間をかけて

 

クラブ、手元は常に体の正面にして
腕と体とクラブを一体に、体を回して打つ❗️

 

リズムとバランスを整える

 

 
 
ショット練では
とにかく上体の脱力をして

脇にタオルを挟んだイメージでマスト

しっかり左腕を伸ばして上げにいき

左の壁をイメージし(離れず)

上から下への綱引きのイメージで

切り返しで踏み(沈み)込みから 優先 

側屈意識で

グリップエンドを真下に引っ張り下ろしマスト

で、左肩を後ろに回し続ける




ラウンドでの課題、

そして更なる成長、スコアアップに

❶本番で自信を持って5番ウッドを握れるように

 →ボールの置き位置を少し右に

  最下点をボールの先に

  ボールの先を打つイメージ

 →むしろ低い球を打つイメージを持つ

  ボールはロフトが勝手に上げてくれる

❷110yくらいの距離の精度アップを

 特にこの距離の練習量を増やそうかと

 で、やはりここはライン出しかな

  最初から左足に踏み込みにいって

  フォローでクラブを立てる


でもまだまだ5番ウッドは

安定して打てておらず…

もっともっと練習だなsao☆



てかグリップも悪いな

無理に捕まえようとするグリップになっていたし

で、右サイドを残しての側屈だな

側屈が重要というよりかは右サイドを残すこと❕
てか左の壁をイメージで、その壁から離れずだな





脇にタオルを挟んだイメージで

左の壁をイメージして、壁から離れず

右サイドを残して側屈意識で

グリップエンドを真下に下ろし

で、左肩を後ろに回し続ける

課題のショートパットに対しては
自分のデータ分析結果から
前に小暮パッティングコーチからも言われた
『数値の上では2mは全て入る。
 外す方がおかしい』指差しって。。。
その言葉を信じるなら
逆?に言えばそれだけ安定してるってことで
右なら右に再現良く転がっているわけで…
問題はフェースの向きってことで
合わせたナビラインを、
自分のストロークを
100%信じるのみかなsao☆

あとはストロークにおいて
上から潰しにいくクセを直すべきか


で、このところのラウンドでも
だいぶだいぶ良くなってきたena
 つい先日もパッティング数25だったし



✔︎グリッププレッシャーを無くし
✔︎ゆったりのテンポで
✔︎左手首の角度が変わらないように
✔︎ヘッドを出す

ショットだけでなくパッティングでも
脇にタオルを挟んだイメージが良いかも…

で、しっかり打って
しっかりコンタクトして
しっかり転がって。。。。⛳️


そのために逆に?ウェイトを軽くしてみたり

このセッティングにしてさらにいい感じにぐぅ~。


スモールスラントネックとの相性もいいみたい