尚ちゃんからの宝箱(プレゼントの入った宅配便)が、留守中に届いていた。

電話するが、黒にゃ~兄ちゃん一杯一杯みたいで電話にすら出ない。
仕方無いから、ガイダンスに従う…違う方で再配達を頼む。

夜に、やっと再配達された。

宝箱を見たパパさんが…

「おっ!尚姫からや♪」

ん?尚姫?




いつも、「尚之介~ 尚之介~」と、言ってるパパさんなのに。

でも、電話では流石に悪い?恥ずかしい?尚之介とはまだ言えないシャイなパパさん(笑)
他所の嫁さんに、尚之介て… (笑)



本人に何で尚姫なんや?と聞くが…
「わからん、勝手に出たんや。」





中から、パパさん大好き風呂のアイテム(笑)入浴剤が。

しかし、パパさんは中身を知らない、見てない、なのに【尚姫】と。

野生の勘なんだわな(笑)





尚ちゃん、ヤツはあの日から毎日悩んどりますわ。
「今日は、何処の温泉に行くかな♪♨ 道後温泉は、アンポンタンが居るから最後やな♪(笑)」

アンポンタン=姪っち(笑)

どうも、パパさんはこの愛媛に嫁に行った姪っちをいじめたがる傾向に… (笑)






温泉に中々行けないパパさん
尚ちゃんのお陰で、温泉気分で鼻唄まで。

しかし…














パパさんは、音痴です(笑)