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どうにも抜け出せない。
やらなきゃない事とか、どうしよう。
この状態になって1週間ぐらい。
再開のラミクタールに期待したのに変わらない。
何だか疲れた。
「普通」でい い、「普通」の日々を頂戴。
願いは、それだけ。
MOMOに付きっ切りで、ずっと、そばにいたい。
タイムリーに今は資格取得中で、社員じゃなくバイト。
なのに、全てを投げ出し中…。
分かってるんだ、それじゃ何にもならないって。
分かってるんだ、それで何も変わらないって。
だけど、すべき事と大切な存在の両立が出来る人が、羨ましい、、、
いつだって、わたしは1つで限界になる。
パワフルに2つを同時、それが出来ない。
どうして、こんなにキャパが狭いんだろう…
MOMOの眼に傷が付いていて病院へ。
「このコ、かなり心臓が悪いですよ」
え・・・。嘘だよ。
子供の頃、わたしも心臓病だった、2歳半で手術をした。
それが、わたしの病気の始まりで虚弱な幼少期を過ごしたし、
手術の跡で、いじめられた事もあった。
子供って、自分と違う者への攻撃が激しいからね、
大人になれば傷について触れられる事もなくなったけど。
思春期は気にして形成手術もした。
わたしにとって「心臓」は、色々な意味で、イタイ。
MOMOが心臓病だなんて、ママ(自分)のせいとしか思えないんだよ。
優しくて甘えんぼなMOMO・・・
どうしてなのかな・・・
暗がりの中、ギシギシ、揺れるベッドで乱れてた…。
誰も知らない。
相手が…
女だという事を。
なんてなー。懐かしい事を思い出してみた。
「ダメだものー」で1日がスタート。テンプレな1日、変わらない1日。
実家にいれば、この叫びを吐き出して過ごせる。
マンションへ戻れば、また内面に負を溜めて、外では笑って、まぁ誰でもあるか…
そういう日々。
最近は内面のイラつきが歩き方に現れてズンズン、進んでる。