同性が同性を好きになるのは思春期特有の一過性って奴だよ。って文を同性愛者になってからよく見かけるようになった。俺は狭い世界で生きてたから、他の思春期の同性愛者の人達がどんな気持ちでこの文を読んでいたかは知らんけど、そんなことはないって、反発する姿は簡単に想像できるよ。

でもその文を元同性愛者の人が涙ながらバラエティ番組とかで顔ぐしゃぐしゃにしてこう話すんだ

「私は小中高一貫の女子校に通ってました。そしたらそのうちと女の子に恋愛感情を持つようになり、高校では4人の女の子と付き合いました。それが自然だと思ってました。でも、大学に入って、それはおかしいことなんだなって、気づきました。あぁ、苦しかった。私は愚かでした」

俺はずっと共学だったから、よくわからんけど、無能なテレビ番組の奴らは勘違いビッチを連れてベラベラ喋らすだろう。そして無能な奴らはこんな奴らを連れてくるんだろ。

「私はずっと共学でした。でもずっと男が好きでした。何回も友達に恋しました。その分何回も気持ち悪がれて、傷付きました。でもそれでも構いませんでした。好きなものは好きなんだって。でも私は自惚れてました。成長にするにつれ、同性を好きになることは、いけないことだということ。働き、ちゃんとした家庭を作ることがちゃんとしたことだっと」

無能な奴らはこんなクソ野郎を連れてビッチの隣に座らせるだろう。そしてそいつらは帰りにホテルでズッコンバッコンだって?ははは、完璧じゃん。最高。

まぁ、とにもかく、一過性って言い張る元(笑)同性愛者は奴はこういう2パターンに分かれるだろうなって話。まだ俺も思春期真っ盛りの一人の女の子だけど、なんとなく断言できる。

一人称が俺な女なんてとてつもない違和感を感じるって、小学生の時から言われてた。痛い、きもい、男かよ、とか。おうおう、好きなだけ言っておけ。男が私を使ったらあらま丁寧ねぇって言われるのに、なんで女が俺を使ったら気持ちわるがられるのか。はぁ、世の中どうかしてる。

おっと、このまま続けると日記もクソもなくなるから、日記を綴らせてもらいます。

日記っと言っても、もう二週間近くも経っているけどね。そのため、長くなるので、今日か、明日書こうと思う。