今日は舞台のリハーサル及び


色んな構成修正の真っ最中!!


地道にこつこつ。。。


パソコンをポチポチしています。


夜までミーティングを重ねた後、


深夜、楽しいパニ連やって


朝から


お楽しみの


酉の市です。


皆で不景気を楽しくぶっとばしましょーー!!


沢山、仲間の戦士が集まるみたいでワクワクです。


まだ募集してるのかな??


まったくわからん。。。



酉の市は、11月の酉の日(十二支)を祭日として、浅草の酉の寺(鷲在山長國寺)や各地の鷲神社、大鳥神社で行われる、開運招福・商売繁盛を願う祭りで、江戸時代から続く代表的な年中行事です。
江戸時代には「春を待つ 事のはじめや 酉の市」と芭蕉の弟子其角が詠んだように、正月を迎える最初の祭りとされていました。
当時“酉の町”“酉の祭”(とりのまち) ともいわれ、11月の最初に巡ってくる酉の日(一の酉)が一般的に重んじられたようです。
酉の日の祭日が12日おきに巡ってくるため、祭りが2回の年と3回の年があり、現在でも「三の酉」まである年は、火事が多いといわれています。

酉の市の始まりは、江戸近郊に位置する花又村(現在の足立区花畑にある大鷲神社)であ るといわれ、祭りの形態も、当初は近在の農民が鎮守である「鷲大明神」に感謝した収穫祭であったと伝えられています。祭りの日、氏子たちは鷲大明神に鶏を 奉納し、終わると集まった鶏は浅草の浅草寺まで運び、観音堂前に放してやったといわれます。

当初武士の参詣が多かったと伝えられますが、やがて江戸市中からは武士だけでなく、町人がこぞって参詣するように なります。社前では年末の一発勝負を賭けた辻賭博が開帳され、にぎわいました。しかし、安永年間に出された賭博禁止令を境に、その盛況は浅草へと移ってゆ きます。



的な昔から浅草発信の素敵なまつりらしい。。。


深夜の12時スタートという


浅草らしいファンキーなまつりらしいので


俺とじゃなくても


是非、いってみてくだはい!!


にゃかやんでした。