今度、彼はニックネームをあげます




「セータ」です。いつもおもしろいセータを着ました。


かわいいだった。。。。。





じゃ



このきっさてんに友達になった。

セータくんは英語のノーベルとクラシックの映画が好きだった。もし、ユーモアのセンスはすばらしかった。
きれい。。。
あたまがいい。。。
と、shy。



ともだちになった。



大学4年生。

わたしとボイフレンドが壊れた。

理由は、新しい彼があった。




この話はすごいたいへん。

忘れたい、あのとき。





ずっとずっと、せーたくんは私のともだち。私は悪い事をした、たくさん間違いがあった。セータくん、ぜんぶ見えた、でもいつも彼は私のともだち。





卒業した。



日本に来た。



セータくんから手紙をもらった。


私もセータくんへ手紙を送った。


あの手紙は私の大切な物。




はじめのクリスマス、帰った。

ボイフレンドを会った。

うれしかったけど、私はもうすぐ彼とたちくる。。。と思った。




セータくんと会うするために、車で2時乗った。


一日中、遊びました。も一回コーヒのんだ。古い物の店で買い物した。
話した。笑った。


車で、トバコのいっぷくしながら、私たちは同じ気持ちがあった。

うれしかった。
レラクスでした。
安らかなかった。




帰るのとき。


「今日、ありがと。たのしかった」

わたしも、たのしかった。

「いいえ、おれは。。。」すよい声で。。。「ほんとうに。きょうはすばらしい。ほんとうにありがとう。」


あのはなしで、くるまに、だきしめられた。





TBC