天皇杯4回戦 鹿島vs神戸山形戦同様終始試合を支配していたアントラーズ。審判の判定もあり、0-0で前半は終えたが後半開始早々にCKから神戸に先制点を許す。試合展開としては予想出来た展開だった。このまま守りきられるかと思ったが、アントラーズの選手は落ち着いていた。見事なパスワークから野沢のゴールが決まり、同点。終盤には途中出場のダニーロのヘディングが決まり見事な逆転勝利!次の試合はリーグ戦終了後…まずはリーグ戦に集中しましょう><