【電車やバスにも乗れなかったけど】会社を辞めずにパニック障害を完治!パニックマスターの話!【薬の服用なし】 -16ページ目

【電車やバスにも乗れなかったけど】会社を辞めずにパニック障害を完治!パニックマスターの話!【薬の服用なし】

26歳。某大手広告企業の平凡なサラリーマン。
2014年10月パニック障害を発症し、休職する。
その後、ある米国発祥のNAET治療法と出会い約4か月で快方に向かう。現在、薬の服用は一切なく会社に復職し通常と同じ業務で日々を過ごしている。

カルシウムアレルギーを治療していくことと並行して、まだやるべきことがあった。

タンパク質の過剰摂取と、塩分の補給だ。

タンパク質は、身体の中の水分を蓄えるために必要な栄養素で

私が仕事をしていた時など、社会人になってからか圧倒的に不足していたようである。

確かに私は炭水化物が主食だった。

ラーメン、パスタ、そば、ハンバーガー、パンなどなど。

肉や魚が不足しているのだ。

私は1日三食、脂身なしのステーキとたっぷりの野菜をとることになった。

ご飯は一切なし。

そして、塩分。

これは人によるらしい。

塩分を摂り過ぎても、身体には害だが
私は不足しすぎていると身体の反応でわかった。

海塩にはカルシウム同様アレルギーがあったので岩塩で補給することになった。

朝起きたら、岩塩をひとさじ白湯にいれてゆっくり飲む。

これを習慣とした。


医師に言われたが、人によっては塩の量も
とる回数も異なるのでNAETで身体の反応をチェックせずに実践することはしてはいけないとのことだ。

皆さん、要注意。