soraさんのブログでも書かれていましたがウイルスについて少し書いたので良ければ読んでくださいね。
細菌やウイルスは、まず鼻から体内に入り、鼻腔を通 って、咽頭、喉頭、気道、肺へと進んでいきます。
通常、私たちの体はそれぞれに異物を排除しようとする生体防衛機能を備えています。
熱というのは風邪のウイルスと戦うために必要なことで病原菌の増殖が抑制されるサイトカインは、情報を伝える物質をつくります。
情報が届くと、視床下部にある体温調節中枢は発熱を指令します。
全身まわっている白血球は、体温が上がると戦闘モードに入ります。
ウイルスの働きは37度前後がもっとも活発です。
体温が上昇するごとにウイルスの活動も抑制されていき、40度近くになると活動が死滅してしまいます。
40~42度と高温になりすぎると人間のたんぱく質も破壊されてしまうので脳に異常を来すので要注意です。
少し難しい話しになりましたが、ウイルスが侵入すると自分の体で防御してくれます。
風邪で喉の腫れや痛みでは抗生剤で細菌を増殖させない為に処方されることもあります。
人間の体はすごいですよね(๑•ᴗ•๑)
でも、ネットは時々医者が知らない事まで詳しく書いてあるのでびっくりです。
例えば手術法とかですが(^^;)
soraさんの猫ちゃんの蓮ちゃんが
あまりにも可愛いので
また作ってしまいました
切手にしちゃいました
こんなに可愛い切手があったら
いいなぁ~~
皆さん、欲しいですよね~
