私たちのカラダは食べ物でできています

 

インスタントラーメンを食べても

死ぬわけじゃありませんし

具合が悪くなるわけでもありませんよね

 

でも

人によっては

または

年齢によっては

または

体質が変わることによっては

 

人が大丈夫な食べ物が

自分に合わなくなることがあります

 

わたしも若い時は

何を食べてもほとんど影響はありませんでした

 

ご飯も食べてましたし

パンもパスタも大好きでした

 

40代中ごろになってきて

糖質全般が「太る」だけじゃなくて

なんだか体調不良を呼び起こしているように

感じるようになったんです

 

げっぷがひどい

みぞおちのあたりが苦しい

不整脈がひどく出る

 

タマゴのせいかしら?

それともパスタかな?

なんだろ、なんだろ…

 

今も真相はわかりません

 

でもどうも糖質を摂りすぎると

なんとなく不調です

 

私の場合ですよ!

そしてオール抜いてはいません

 

あとですね

食べるときに意識をするようにしてます

 

糖質食べてるぞーって

意識をしながらよく噛んで唾液を出すようにして食べると

影響がないようにも思えます

 

神経質?

 

いえいえ、食べ物はやっぱり大事です

 

ただ、異常に気にしすぎるよりも

楽しく食べたほうがいいです

 

カラダに悪い、ダメだと思っていた食品が

意外と自分にとって良いということもあるようです

 

私の場合

バター、タマゴ、チーズ、お肉の赤身

これは現在も食べていて調子が良いです

ちょっと前までは悪いと避けていましたけどね…

 

逆に

カラダに良いと思って食べていた

お魚がダメになりました

 

とは言っても

お刺身や、煮魚は平気なのですが

干物とかお魚を焼いたものを食べると

胸やけをするように変化してきたのです

 

子供のころから、お魚好きなんですよ~

 

カラダって色々と変化するものなんですよね