<夜の電車>というタイトルの記事を読まずに、ここを訊ねられた方は、是非、<前のページ>へ移動し、そちらを先に御覧下さいますよう、お願いします。
































































































             





























































































































































































































                         


































































































































































































































今、机の下から窺っています。
一問一答


Q.おふくろの味といえば?


A.母乳? あ、こういう事じゃないんだ、、、、じゃあ、コンビーフで!



Q.今一番欲しいものは?


A.愛、、、、と、その解除ボタン



Q.あなたにとっての必需品は何?


A.愛、、、、と、そのセーブ機能



Q.世界最後の一日、あなたは何をして過ごしますか?


A.万が一の場合に備えて、クラッカーと爆竹を大量購入、、、、若しくは、洗濯と掃除



Q.こわい物と言えば、地震、雷、火事、と何?


A.日常



Q.今日、号外が配られてました。そのタイトルは?


A.星野監督「星野ジャパン」を「ほしのジャパン」に表記変更を要請!?



Q.電車の運転手に向かない人とは?


A.飛行機にライバル心



Q.ピーターパンが、大人になりたがらない本当の理由は?


A.権利関係に於ける契約上の縛りで・・・



Q.雪が降ると犬は庭駆け回り、猫はこたつで丸くなる。さてハムスターは?


A.エアコンの温度設定を1℃上げる、、、、ゲージの回し車と連動していて・・・



Q.最近の若者に一言


A.礼節は、己の心映えを表すもの、、、、自らの権威を保ち、認めさせる術として、それを強要するような老人に、目は伏せても、頭は下げるな





どの問題に答えたのかも分からなくなって、ひょっとしたら、重複しているかも知れず、わやになってきたので、「みんなのBEST3」に引き続き、今回、こちらも打ち止めです・・・。




ブログネタ:空を飛べるのと、海にずっと潜っていられるのどっちがいい? 参加中


気付けば、、、、自分、こういう、二者択一のブログネタを取り上げる確率が、高い気がする・・・。



書き易いのか? 正直、今回も、余り、興味が持てない方向性での題材だ(個人的に、ね)。



比較するに役立つ、具体的な対象としては、“スカイダイビング”と“スキューバーダイビング”とが最も適切なんでしょうが、、、、何方も経験が無いので、ピンと来ませんね・・・。



そういう素人頭にて鑑みると、、、、スカイダイビングって、飛んでるんじゃなく、実際、落ちてる訳じゃないですか? スキューバーダイビングの、水中を漂うイメージとは、多少、ずれを感じます。かといって、飛行機に乗るのとでは、皮膚感覚が丸で違ってくるでしょうし、やはり、生身そのものの、空中を浮くイメージは欲しいところ・・・。それなら、比較対象としては、、、、飛び続けるのは叶わないまでも、ハンググライダーが妥当でしょうね。



うん、、、、うん、、、、うん、、、、うん、、、、海に潜っている方が良い・・・、マシですね。



唐突な結論で、申し訳ありませんが、、、、長くは考えたくない事柄なもので・・・。ほら、文章に綴るとなれば、時間を要するし、、、、自分が空中に放り出されたままというのは、仮令、想像で有っても、余り、心地良いものじゃないです・・・(>□<)叫びダウン疲



賢明な方は、もう、お解りでしょう、、、、比較対象の一方を、スカイダイビングからハンググライダーに変更したのは、公正な判断を行う為、自分の中でのバランスを考慮した結果です。『まだ耐えられるかな~』と・・・。



高所恐怖症VS圧迫(閉所?)恐怖症の戦いは、結局、前者の圧勝でしたね・・・。あ、海に潜るのも、決して、得意な訳では無いです、はい・・・うっ



取り敢えず、『ほんと、興味が無いんだろうな・・・』という風に、これを読まれている(奇特な)方には、自ずと伝わった事と思います、はい・・・土下座



飛行機なら平気なんですけどね~自慢げ



多少、所恐怖症でも在るomlifeでした(ややこしい・・・)。