「実はあなたは双子なの」といきなり片割れが現れたらどうする? ブログネタ:「実はあなたは双子なの」といきなり片割れが現れたらどうする? 参加中




とりあえず、、、、鏡に対面した設定でのパントマイム?を・・・。

絶妙なコンビーネーションで、全ての動きが一致したら、双子の事実を容認します。




以前の事、、、、一日の内、別々の場所で、偶然、二度も出会した相手がいて、面白いと思ったんで、二度目の時は、その相手が嬉々として、近付いてきても、無反応に徹してみた。



相手「おぉ! 今朝、会ったばっかじゃん!? こんな所で、又、会うなんて、、、、縁があんのかな、俺ら・・・?」
僕 「・・・・・・」
相手「何だよ? ノリが悪いな? ・・・今朝、会ったろ?」
僕 「どなたかとお間違えじゃないんですか?」
相手「ふざけんなよ、お前が○○じゃなかったら、誰だって言うんだよ?」
僕 「○○・・・、そうか、あいつの知り合いか・・・?」
相手「・・・あいつ?」
僕 「悪いけど、やっぱ、人違いだ、、、、別人だよ。俺は、あいつ、、、、○○の、双子の弟だ
相手「双子・・・?」
僕 「相変わらず、忌々しい奴だ、、、、離れていても・・・」
相手「そんな話、○○から聞いた事、無いけど・・・?」
僕 「お互い、もう何年も会ってない、、、、他人なんだよ。縁は切ってある、、、、だから、あいつが何をしようと、無関係だし、俺の知った事じゃない」
相手「別に、何をされたって訳じゃないよ」
僕 「今のところは、だろ? あんな、人間のクズには関らない方が、あんたの、身の為だと思うぜ?」
相手「一体、おたくらの間に、何があったって言うんだ?」
僕 「おっと、喋り過ぎたようだ、、、、俺には、関係の無い事だった・・・。じゃあな」
相手「おい! ちょっと待てよ!」



こんな感じ? まぁ、その一日の間の事なんで、、、、同じ服を着たままだったんですけどね。