付き合ってる人のためにした努力は? ブログネタ:付き合ってる人のためにした努力は? 参加中



穿った見方をすれば、関係を維持する上でのアプローチ、という事になりますが、、、、一寸、虚しい感じも・・・?



付き合っているのに、それ以上を求めたがり、或いは、与えたがるのは、このまま、ずっと続けられる仲では無いのを承知しつつ、少しでも長持ちさせる為の工夫なのですかね?



「結婚する意味が解んない、、、、一緒にいられるだけで、充分なのに・・・?」



結婚=契約、とする考え方を取り入れれば、理解できる筈ですが、、、、自らの価値観として、それを採用しないのも、否定するか、如何かも、個人ごとの自由ですしね。



汝、○○○○は○○○○を妻(又は、夫)とし、一生、愛し続けることを誓いますか?



空々しい文句なのは、皆、気付いています。でも、これを不可能とする根拠も、又、存在しませんから、、、、幾ら、全体からすれば、その実証データが少ないからと言って、実情が忍耐に裏打ちされた、悲惨な結婚生活なのだとしても、必然として、この状態は起り得る筈です。



逆に言えば、それだけに、金メダル級の価値が有る訳です。努力は尊く、又、時に、“美しい”とさえ表現される扱いの意味は、恐らく、それが希少だからでしょう。



さて、ブログネタの回答ですが、、、、少なくとも、どのような行いであれ、それを“努力”と認め得るには、現段階で、継続した男女関係を築けていなければ、無意味だと思われ・・・。乱暴な言い草ですが、終ってしまった付き合いでは、結果、“努力”とは言えず、“見得”に過ぎないような・・・。



交際相手に飽きられないよう、今迄、僕が常に示してきた、その、定番の“見得”は、、、、送り迎え・・・。



皆、ある程度、やっている事かも知れませんが、、、、でも、デートの時に限らず、粗、毎日ですよ(職場、学校とか・・・)。



『それ、付き合っているとは言えないんじゃ・・・?』と思われた方、、、、敢えて、否定はしません。相手が拒絶しない限り、付き合う前の段階から、これを以て、アピールするので・・・(サービスの提供中、警戒されるような真似はしませんし、彼女側の友人などが同乗して貰っても構わない、という姿勢で臨みます、、、、接触する機会は、多いに越した事は無いので・・・)。



でも、難点が有って、、、、付き合う事になっても、これ、いきなり止める訳にも行かなくて・・・ナミダ



結局、、、、(タイトルに戻って下さい)