七夕の本日、、、、仲間内で、願い事を短冊に書き入れて、笹竹に結わえる、例の催しが在ったので、参加してきました。





<世界平和、、、、なんて願い事をする奴だけが不幸になりますように>





直前に捕り押さえられました。




でも、この願い事が叶うくらいなら、“世界平和”自体も叶えられるでしょう? 一部の犠牲のみで、それが達成されるのならば、本望じゃないですか、その一部の人達は・・・?




七夕の日に、願い事を託す、日本独特の風習そのものも、余り、意味が分からないですけど、、、、こういうのって、大体、個人の望みを掲げるものなんじゃないんですか?





<皆が幸せでありますように>





これは、許容範囲です。しかし、世界平和が如何の斯うの、に関しては、何か、それを、自分だけが祈っているかのような、無頓着な利己を感じるのです。




せめて、署名する際、自らの名を示すのでは無く、“人類”と書き入れておいて欲しい・・・。




そもそも、この(七夕の)システム、、、、【個人情報保護法】に抵触する気が・・・? 触れずとも、実際、滅多な事は

書けないよなぁ・・・。