ブログネタ:どんな子どもだった?
参加中自分が子供の頃・・・???
余り、はっきりとは覚えていません。となれば、人に聞くしか有りませんね。
調査を開始します。
Q.omlifeは、どんな子供でしたか?
父「よく泣いてたかな?」
どんな時に?
父「ほら、お漏らししたりとか、腹が減ってる時とか、抱き損なって、床に落っことした時とか・・・」
赤ん坊の頃じゃん、それ・・・? 落っことしたって、どういう事だよ? 初耳なんですけど・・・。
父「それ以来、俺が抱くと、泣くようになっちゃったな。だから、その印象しか無いわ」
それ以降の話をして貰えます?
父「うーん、でも、やっぱり、その印象しか無いから、、、、普通のガキだったんじゃない?」
・・・父親なんて、こんなものでしょう、、、、次、次・・・。
Q.omlifeは、どんな子供でしたか?
母「手癖の悪い子で(ピーーーーーーーーーーーーーーー)」
ほ、他には・・・?
母「基本、その印象しか無いけど・・・? これを念頭に置いて、“子育て”って言うか、常に接してきてたからね」
良い所を伸ばそうとする、建設的な発想は無かったのかよ? 一つぐらい・・・。
母「今、その心配が要らない、って事かな?」
遠い目をしながら、言うな、遠い目をしながら・・・(唯、自分の功績を讃えてるだけじゃん・・・)。
子供に、自己を投影するのなら未だしも、我が分身ぐらいにしか思っていないから、誇りと感じるか、恥と感じるか、この二者選択以外に判断できないんだろう、、、、エゴだよ、エゴ・・・(自慢できるような人物に育たなくて、悪うございました)。
駄目だな、、、、客観的に見て取れないらしい・・・。となれば、親戚とかに訊ねるのが有用だろう。しかし、現在は、親戚が寄り集まっている地域に在って、住んでいるものの、僕は、物心ついた時には、父親の仕事の関係で、この身を別の土地に寄せていた為、伯父(叔父)さん、伯母(叔母)さん、従兄弟(従姉妹)達と触れ合う機会が少なく、今でも、疎遠な感じの関係を引き摺っていて、何と無く気恥ずかしく、余所余所くなってしまうのだ。こういう事も聞き辛いし、そもそも、碌に触れ合っていない訳だから、情報自体が限られて、大した印象も持っていないだろうし・・・。
よく考えれば、物心の付くまでは別にして、それ以降に於いても、自分自身、特別な印象が残っていないのだから、如何しようも無い、、、、そんな子供だった、って事だ。
でも、一応、幼稚園から高校までを過ごした土地にて、近所付き合いをしていた家族(現在は、もう、地元の大阪に帰っている)に、唐突だが、連絡を取ってみて、、、、
Q.omlifeは、どんな子供でしたか?
ナニワおばちゃん(通称)『・・・どないや言うても、手癖の悪い子で(ピーーーーーーーーーーーーーーー)』
おじちゃんに代わって・・・。
ナニワおじちゃん(通称)『そやな、、、、一緒に、銭湯に行った時に、、、、』
へぇ、そんな事、有ったっけ?
ナニワおじちゃん『キミはチンコを股の間に挟んで、隠して、絶対、他人に見られへんようにしてたわ』
・・・今、電話の向こうで、爆笑しているアユミちゃんに代わって・・・。
アユミちゃん『家来や、あんた、うちの家来やったわ』
あ、間違った、、、、ミユキちゃんの方に代わって・・・。
ミユキちゃん『確かに、お姉ちゃんの言い成りやったけど、、、、うちは優しかったやろ?』
覚えてません・・・(ていうか、文章の繋げ方が変だし・・・)。
ミユキちゃん『あたしも覚えてへんねんけど、、、、それは、あんたが優しかったからちゃうかな? あ、でも、今が、如何だかは知らんけどな』
覚えてないのに、如何して、そんな事が言える?(もう、殆ど、自暴自棄・・・)
ミユキちゃん『好きだった事くらい覚えてるわ、、、、あたしが男に優しくするのは、未だに、優しくして貰った時だけやからね』
はい、調査終了です! 誰が何と言おうと、これにて打ち切ります!
※多少、時間経過を短縮する為、状況設定の一部を省き、再構成して、記述いたしました事を、お断りしておきます。