ブログネタ:透明人間になれたら、何をする?
参加中確かに、メリットは余り無いように思います。
透明人間になっても、トイレとかは行くでしょうし、、、、想像してみて下さい。男性なら、当然、お解りの通り、おしっこの際、方向を定める為、手をモノに添えなければなりませんよね? でも、透明だし、、、、見えない訳ですから・・・。大体の位置は知ってるんだから、探り当てられない事は無いだろう、と仰るかも知れませんが、、、、これも、男性なら、当然、ご納得を頂ける筈ですが、、、、男は、自分自身のモノに対して、一種の幻想、というか、諦めの悪い期待を抱いていますので、判っていながらも、実際の大きさより、多少、目測を前の方に見立てて、手を持って行ってしまう事でしょう。そして、悲しいかな、空振りしてしまう訳です。
でも、実際、今、検証してみましたが、、、、一々、(モノを)見てないな・・・。
自分の身体が透明になるなんて、半ば、“目”を失うようなもんだし、想定としては、不便なように思ったけど、、、、案外、過ごし易いかも知れないです・・・。色々、考えてみたけど、困るのは、精々、爪を切る時ぐらい・・・? 他は、感覚のみで、如何にか対処できそうな、、、、ん? 唯、生活するだけなら、透明になる意味が無いよな・・・、本末転倒だな。
気合を入れて、考え直しましたが、、、、透明人間になる方法について、得体の知れない薬品を飲んで、身体そのものが透き通る、というのは、一寸、荒唐無稽すぎて、頂けません。やはり、全身対応の透過スーツを着込んで、景色に馴染む形式の方が現実的でしょう。裸になる必要も有りませんしね。犯罪に使用できないよう、ソフトでの制御を設ければ、悪用も避けられる筈です。
となると、恐らく、法的にも、(銃刀法並みの)制限が掛けられますし、おいそれとは使えなくなりますね、、、、残念ながら・・・。
拠って、「透明人間になれたら、何をする?」と問われれば、次のように答えるのが、世間的にも求められる訳です、、、、「警察に出頭します」と・・・。