ブログネタ:何人の人を同時に好きになれる? 参加中


恐らく、憶えられる限り、、、、ですが・・・、ま、解釈次第でしょう。

食べ物の好みに例えるのは、男の常套手段ですので、それに丸め込まれては行けませんね。だって、複数の相手と付き合っているとして、それぞれに、「お前は、一番目に好きだよ」とか、「君は二番目だ」とか、「てめえは、まあ、十番目だな」とか、そんな事、言える筈も無いんですから・・・。

男は、浮気が為の言い訳を、それこそ、無限に思い付くのですよ(荒唐無稽なのも含めて・・・)。

話を戻しますが、、、、複数の人を同時に好きになれるのは、一方的な感情をして成立するものを、少し勿体付けて、唯、言っているのに過ぎないと思います。女性が一人の相手を一途に愛する、それを理想とするなら、男は成るべく大勢の相手を一度に愛せる、それを理想とするのです、、、、即ち、自らの能力を示す、一つの指標となるので・・・。言ってみれば、ポーズ、、、、はったりに近いものでしょう。一方的に片思いしているのを、図々しくもカウントしているだけ、、、、大して、エネルギーも消費しませんし・・・。

実際、片思いとは違い、複数と付き合っている場合でも、一方的に奉仕される事が前提として、色々、調整されている筈です。逆に考えてみましょう、、、、複数の相手と付き合っているとして、その全てに、抜かりない奉仕を与えていたら、恐らく、維持し続ける事は難しいでしょう。

ていうか、そうあって欲しいものです(やっかみを込めて・・・)。

それでも、女性は、納得しないでしょうね。一人たりとて、そんな男が存在すれば、疑いの種が芽生えてきて、心穏やかでは居られないのかも知れません。そういう時は、自分の気持を偽らず(目の前のコイツは如何なんだろう・・・?)、、、、相手の気持を試してみれば? 「偶には、遊んでくれば? あたしは平気だよ」ってな風に・・・、やり過ぎ感が否めないなら、「あの娘、可愛いくない?」とか、ライトな誘い水を向けて・・・。いえ、大丈夫、、、、こういう、女の常套手段に、男は、無頓着なのです(そういう問題じゃない?)。