口内炎が鬱陶しいので、いっそ潰してしまおうか、、、、苛まされています。

そういえば、出来たニキビを潰そうか、潰すまいか、葛藤してた時代が在ったよなあ。

材料が違えど、精神レベルは変わっていない・・・、いや、確実に低下している。

政治家の詭弁を聞かされて、それを見抜いても、認識しただけで納得してしまい、腹は立たなかったりする、、、、間抜けにも気付けず、裏切られたような気になって、憤ってた頃の方が増し・・・、無力な点では同等でも、後者は、改善の可能性が残されているからね。

「ガキは、携帯電話なんか持たなくてもいい」とか、「稼げるようになってから、自分の小遣いで買え」とか、、、、一つの(飽く迄、“一つの”ね)、妥当な見解では在るけど、抑圧的な手法を容認している感じの口振りだし、大人のアドバンテージを保とうとしているようにしか聞こえない。自分達の利権を守ろうとしている官僚の姿勢にも似て、、、、話が長くなりそうだな・・・、止め、止め(短くするのも、中々、難しい・・・)。

携帯電話、、、、大人だって、必要ないっちゃ、必要ないでしょ?(時代性は関係ない、っていうならね)