ブログネタ:失恋の傷の癒し方 参加中


振られ方にも拠るでしょう。

先ず、普通に、直接、本人の口から振られたのなら、暫くは会いづらいし、、、、旅に出ます。

一寸、しつこくしてしまい、間接的に、相手の友人等から、「もう困ってるのよ、彼女も、、、、頼むからストーカーみたいな事しないで。もし、今後も付き纏う様なら、警察に言うから」と振られたのなら、後、相当、生活しづらいし、、、、日本を出ます。

更に、こっちは、一切、その気も無いのに、本人と、その友人等から、一斉に、「何、見てんのよ。ずっと舐め付ける様な目で、、、、気持悪い・・・、マジ、死んで!」と振られたのなら(自覚は全く有りませんが・・・)、もう、何も彼もが生きづらいし、、、、肉体から出ます。

いえ、死ぬ訳では有りません(自殺はダメですよ)。身体の中にいるから、痛みが伴います。心の痛みでも同じ事、、、、辛い記憶に拠って、脳が命令を下し、血流を異常にさせるんです。「生きろ~、生きろ~」って、正常な状態に活性さけようと、懸命に励まそうとしてくれます。人間関係に於いても、「元気だせよ」っていうの、正直、鬱陶しいでしょ? 助けようとしてくれているのだとしいても、弱っている者にとって、それは攻撃でしかなかったり・・・。

発想は、“一時避難”です。幽体離脱できれば、一番、楽ですが、そうもいかないでしょうから、ここは、、、、スカイダイビングで・・・。

実際には、勿論、肉体からは離れられませんが、似た感じは得られる筈です、、、、少なくとも、そんな気分にはなれるでしょう。人生の細々とした一切が如何でも良くなりますよ。お試し下さい。

あ、僕は、やった事、無いですけどね。