インポテンツに悩む夫婦が精神科に訪れていた。

医師「とりあえず、薬を出しておきますね。それで、様子を見ましょう」

病院から帰ると、夫の方は、居ても立ってもいられず、直ぐに、渡された薬を服用してみる事にした。すると、効果覿面、アソコはビンビンに熱り立って、それこそ、居ても立ってもいられず、ぎらぎらとした目で、妻に迫り寄ってきた。

異常に感じた妻は、一時、夫を諫めてから、「これほどの効き目が有るなんて、どんな薬なんだろう」と気になり、渡された薬の袋の説明書きを確認してみた。そして、即座に納得した。

妻「あなた、この薬、何錠、飲んだの?」

夫は股間を押え付けるようにして、息は荒く、気も漫ろだった。

夫「指定されている通り、1回分、3錠を飲んだよ」
妻「それは、普通の、大人の場合・・・。 あなただったら、2錠でも充分な筈でしょ?」